昨日はバルブアッシーを外すかどうか迷っていました。見た感じではタンク内は錆が無いような感じです。携帯のライトを当てて覗き込むと、何が最近見たような…あっ…膀胱の内視鏡画像😅


複雑な気分になりながらも、ならば気になってるところは徹底検査やってことでバルブアッシーを外しました。


まあまあキレイでした。


バルブステムブッシングの前の小さいリングが変形してたんでこれを直しました。


とすると…不具合箇所はジェネレーターだけ?部品交換はアスベストチューブ(持っている)と、フューエルパッキン、グラファイトパッキンでいけそうな感じです。ジェネレーターを含めて徹底清掃してグローブはめれば点火出来そうな予感です。


見た目はキレイでも内は錆だらけなんて言う個体もあるやに聞いてる中、この子は見た目はイマイチですが中はキレイって言うパターンのようです。


ジェネレーターとバルブアッシーまわり、心臓部をジップロックへ入れてパーツクリーナーを噴射。

一晩漬け置きしてみます。


翌日一旦組み上げて動作チェックをしてみました。圧が掛かります。塞がっていたジェネレーターからもエアが出てきます。何とか行けそうな感じです。ところがバルブステム辺りから微かにエア漏れが…これはグラファイトパッキン交換で何とかなるでしょう。


でDCMで錆取り剤を買ってきて1時間つけ置き中←今ここ。


錆が落ちていってます。


毎日楽しい😊