Hitomi's Guitar Note (クラシックギターの先生のブログ)

Hitomi's Guitar Note (クラシックギターの先生のブログ)

38歳で公務員を辞め「ギターの先生」になりました。現在、レッスン&演奏&自分の編曲作品等を多数アップロードしています。
→「同人音楽の森」or 「ダウンロードマーケット」

レッスンと主婦業の傍ら、昨年(2017年)夏から、ギターのオリジナル曲を作るべく、
作曲を始めました。今の目標は、駄作でも何でもいいから、「多作」を目指しています。

テーマ:

~現在、アレンジ中のサンス「カナリオス」のスコア~

 

サッカーのメソッドについて興味があったので、調べていたら、

こんな言葉に出会いました。

 

興國高校のトレーニングでは様々なサイズ、重さのボールを使い

トレーニングを行っています。

そうすることで、脳のオートマティック化を防ぎ、

神経系に刺激を与えゴールデンエイジの~・・・・。

 

これは、日頃私が考えているギターメソッドに通じます。

 

特に、神経系に刺激を与え・・の部分。

 

サッカーもギターも「体を使う」という部分では、同じだと思うのです。

 

スケールやアルペジオも大切なギターテクニックではあるけれど、

 

それ以前に、体と脳の繋がり、又は、活性化が大切だと思っています。

 

その為、普段の生活ではしない「指の動き」の訓練をレッスンでは取り入れています。

 

そして、何より大切なこと・・それはギターの正しいフォームの習得です。

 

正しい無理のないフォームの習得&神経系や脳への刺激

 

この2つが、私が考えるメソッドの柱でもあります。

 

いつか、体系的にまとめることが出来れば・・と思います。

 

 

 

 

 


テーマ:

*運指点検中のスコア

プリントアウトして点検、修正・・の繰り返しになります。

 

子供の頃使われていた言葉で、今ではあまり使われない言葉があります。

 

例えば・・・ 「茶店(さてん)」 

当時、喫茶店のことを略して「茶店」と呼んでいました。

これ、当時の若者言葉で、年配の方が、これを「ちゃみせ」と読み

失笑を買っていた、なんてこともありました。

 

他には、「純喫茶(じゅんきっさ)」 

通常の喫茶店との違いは

フードがメニューにあるか無いか・・だと子供心に理解していたのですが。

本当のところは・・?

 

逆に、子供の頃無かった言葉はたくさんありますね。

カフェと呼ぶ「喫茶店」も無かったし、スパゲティを「パスタ」と言うことも無かった。

又、PC関係の言葉のすべては、

大人になってから覚えた言葉でもあります。

 

そして、使い方が変わったと感じる言葉に「大丈夫です」があります。

 

これ最近、「やんわりと断る」場合に使われることが多いようですね。

特に、お店でお客さんが、「断る」時に使うことが多いような気がします。

子供の頃は、「断る」言葉として「大丈夫です」を使うことは無かったのですが、

全国的にはどうだったのでしょうね。

私が住む地方以外では、使っていたのでしょうか??

 

*因みに、私は断る言葉として、今のところ「大丈夫です」は、

使っていません、

慣れていないので、無理に使うと

噛んでしまいそう・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

レッスンが終わり、一息つくと、やたらお腹が空いていることに気づきます。

 

ふと、「竹輪パン」がスーパーやパン屋さんで売っていることを思い出し、

 

テキトーに作ってみようと思い立った。

 

食パン+半分に切った竹輪+マヨネーズ+刻みネギ(冷凍)

 

そして、オーブントースターで焼いた後、

 

お醤油少々と一味唐辛子をかけた。

 

味ですか?

 

そのまんまですよ、でも・・結構好きかも・・。

 

刻みネギのピリ辛が、良いアクセントになってました。

 


テーマ:

     先にアップしたカルカッシの「アンダンティーノ」

      演奏のバランスがイマイチだったため再録しました。

        只・・・・・後半・・走ってます・・・。

    *録音は緊張するので、実は苦手ヽ(;´Д`)ノ(←言い訳)

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