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Hitomi's Guitar Note (クラシックギターの先生のブログ)

38歳で公務員を辞め「ギターの先生」になりました。現在、レッスン&演奏&自分の編曲作品等を多数アップロードしています。
→「同人音楽の森」or 「ダウンロードマーケット」

                   似た猫

            

      *最近、「石破さん」の名前を聞くと、
        この写真を思い浮かべるようになった。
         ~私の少ないサンプル(汗)からの仮説です~

ギターで「指が回る人」「回らない人」の差は、何だろうか・・と考えてみました。

練習しても、中々指が回るようにならない人もいれば(私がいい例)

さほど練習しなくても、指が回っちゃう人もいる。

私の少ないサンプル例から、子供の頃から「ピアノ」をやっていた生徒さんは、

指が回る人が多いという印象があります。

ピアノの運動性(?)が、ギターでも生かされるのかは、わかりませんが、

指の動きがいい人が多い。

ピアノ以外の楽器については、残念ながらわかりませんが・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

又、私の夫は、私と大違いで、「指が回り」ます。

指を回す訓練は相当した様ですが、それでも最初からある程度、動いたとのこと。

特に「トレモロ」に関しては、いつでもどこでも「弾ける」と言った感じ。

夫の場合は、他の楽器はやっていなかったけれど、子供の頃から

サッカーをやっていました。サッカーは、常に瞬間的な判断が要求されるスポーツ

です。その判断の速さが、もしかして指の運動性と関係ある??かも・・と

思ってます(あくまで思ってるだけ)

子供の頃から、好きなことを伸ばすと、他の能力も上がるのは確かな様で、

それも関係あるのかもしれません。

もちろん、特に他の楽器やスポーツ等していなくても、指の動きの良い人は

いるかと思いますが、私などは、他に何もしてこなかったに等しいので、

そのツケが今に響いている(?)のかもしれません(😢)




お久しぶり(汗)となってしまいました。

相変わらず、外出時、マスクと消毒液が必須の日々が続いています。

レッスンも、手を消毒してもらい、お互いにマスク着用でレッスンをしている状況。


国の無策のコロナ禍では、先ず個々に自衛するしかなさそうです・・。

そこで、以前もアップしましたが、京都大学の宮沢先生のコロナ対策の

別バージョンがあったので、アップします、宜しければご参考に。


          コロナ禍を生き抜きましょう!



    タイ警察は夜間外出禁止令に違反したネコを逮捕
       

    
     (門限の午後10時過ぎに家を出る~と書いてあるらしい)    
      この写真、どうやって撮ったのでしょう。
      ネコを仰向けにして撮ったのでしょうか?