仮説です。 ~私の少ないサンプル(汗)からの仮説です~ギターで「指が回る人」「回らない人」の差は、何だろうか・・と考えてみました。練習しても、中々指が回るようにならない人もいれば(私がいい例)さほど練習しなくても、指が回っちゃう人もいる。私の少ないサンプル例から、子供の頃から「ピアノ」をやっていた生徒さんは、指が回る人が多いという印象があります。ピアノの運動性(?)が、ギターでも生かされるのかは、わかりませんが、指の動きがいい人が多い。ピアノ以外の楽器については、残念ながらわかりませんが・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・又、私の夫は、私と大違いで、「指が回り」ます。指を回す訓練は相当した様ですが、それでも最初からある程度、動いたとのこと。特に「トレモロ」に関しては、いつでもどこでも「弾ける」と言った感じ。夫の場合は、他の楽器はやっていなかったけれど、子供の頃からサッカーをやっていました。サッカーは、常に瞬間的な判断が要求されるスポーツです。その判断の速さが、もしかして指の運動性と関係ある??かも・・と思ってます(あくまで思ってるだけ)子供の頃から、好きなことを伸ばすと、他の能力も上がるのは確かな様で、それも関係あるのかもしれません。もちろん、特に他の楽器やスポーツ等していなくても、指の動きの良い人はいるかと思いますが、私などは、他に何もしてこなかったに等しいので、そのツケが今に響いている(?)のかもしれません(😢)
100分の1作戦お久しぶり(汗)となってしまいました。相変わらず、外出時、マスクと消毒液が必須の日々が続いています。レッスンも、手を消毒してもらい、お互いにマスク着用でレッスンをしている状況。国の無策のコロナ禍では、先ず個々に自衛するしかなさそうです・・。そこで、以前もアップしましたが、京都大学の宮沢先生のコロナ対策の別バージョンがあったので、アップします、宜しければご参考に。 コロナ禍を生き抜きましょう!