ハンプティ・ダンプティ へいにすわった
ハンプティ・ダンプティ ころがりおちた
おうさまのおうまをみんな あつめても
おうさまのけらいをみんな あつめても
ハンプティを もとにはもどせない
講談社文庫「マザー・グースⅠ」より
…
購入した古本のしおりに、こんな詩が書かれてました。
気になる…。
マザーグース、を購入して読んでみたくなる。
って、もしかしてそれを狙ったしおり…!?
城山三郎さんの『落日燃ゆ』を読みながら、ちょっとわき見して、こんなこと考えてました。
ハンプティ・ダンプティ へいにすわった
ハンプティ・ダンプティ ころがりおちた
おうさまのおうまをみんな あつめても
おうさまのけらいをみんな あつめても
ハンプティを もとにはもどせない
講談社文庫「マザー・グースⅠ」より
…
購入した古本のしおりに、こんな詩が書かれてました。
気になる…。
マザーグース、を購入して読んでみたくなる。
って、もしかしてそれを狙ったしおり…!?
城山三郎さんの『落日燃ゆ』を読みながら、ちょっとわき見して、こんなこと考えてました。
ドラマだから、って分かってますけど。
どやどや人が入ってくるところと、たくさんの荷物を運び出すのところが撮りたかったんだと思いますが。
…
捜索差押令状で押収できる物って、被疑事件に関係するものとして令状に記載された物しかできないんじゃないか、と思ってみたり。
もちろん、いったん差し押さえて、後で順に返還するとしても。
あんな、被疑者の新田くん以外の人間の、全く事件と関係のなさそうな物まで持って行くなんて。
まぁ実際の現場ってそんなものかもしれませんね。
現場でどれが関係する物かを一々確認できないですよね~。
何か隠されているかもしれないし。
しかも、警視庁のお偉いさん絡みの事件だと余計に…。
でもな~。いくらなんでも、新田くん宅じゃなくて職場な訳だから、しかも探偵事務所で全く別人のプライバシーに関わる物も置いてある可能性もあるわけだから。
あんな風に警察が、乱雑に全て持って行くとか、実際問題で考えると空恐ろしい話だなぁと、ドラマとは全く関係のないところでしみじみ思ってしまいました。←
今回の見どころ。
はやっぱり、新田くんの謎。ですね。
まさかの次回持越し。
そうか、今回の話は、その取っ掛り部分ってことか…。
探偵社が全く機能してないので、見てて『う~』ともどかしい気持ちになりました。
最後の二人のシーン。男前二人の並びはやっぱり素敵です。
早くこのコンビが復活してほしいな~
今回分かったこと。
駿太郎くんの得意技は、人の後をつけること!笑
特に新田くんをつけることに関しては、警察の指名手配よりも優秀でしたww
どうなっちゃうのかなー。
次回が気になる…。
ついでに、注文もつけちゃうとすると。
(大体4話目くらいになると、ドラマに対して注文をつけたくなるものなんです。)
このドラマ。大好きなんですけど、音楽がいまいち好きになれないかも、です。
音響?というのかな。
妙に中盤から、穏やかな、ちょっと家族の感動モノシーンなんかで流しそうな音楽を流すんですよね。
これから物語が動くぞ、っていうところで。
特に前回の3話とか。
しかも音楽だけじゃなくて、松潤のやってる駿太郎がそういうとき、事件の蚊帳の外にいたりするから、本当にのんびりしてしまうという…
1話がテンポの速いドラマだという印象だっただけに、肩透かしをくらってしまう感じです。
ま、好みの問題ですね。
同じ理由で、嵐さん5人が主演したお正月フジテレビドラマ『最後の約束』も、中盤、もぞっとしてたので。
邦画にもありがちな、妙に感動モノにひっぱろうとする、心情に重点を置いている風な表現をする、そういうの苦手です。
そういう時は、ハリウッドのドカンドカンと爆発して人の気持ちとかワンシーンで表現したら、後はアクションの連続っていう方がまだ好きなのかも。
と言いつつ、アクション映画が特別大好きという訳でもなくて…
結局、おもしろかったらなんでもいいかな。
と、何を言いたかったか忘れました。。。支離滅裂。
こんな自分が、ドラマにケチつけるとか、ナイな、と今思いました。
反省。
来週は、何も考えず、楽しんで見ようと思います
『謎解きはディナーのあとで』の作者、東川篤哉さんの長編小説シリーズに、鯉ヶ窪学園探偵部シリーズというのがあります。
そのシリーズのおそらく(違う出版社から出ているのを読んだので、ここら付近よく分からない…)第1作、『学ばない探偵たちの学園』というのを昨日読み終えました。
先に、おそらく第2作にあたる『殺意は必ず三度ある』という作品を読んでいて、今回は時系列的に前の話。
このシリーズを読み、そして今日、土曜9時ドラマ『理想の息子』を見ていて思いました。
鯉ヶ窪学園探偵部シリーズ、ドラマ化するなら、NYCの三人がやればいいじゃない!
と。
NYCという名前だけ知っていて、嵐さんのジャニーズの後輩くんで紅白に同時初出場だった、という認識しかない三人。
なので、物凄い勝手な第一印象だけでの脳内キャスティングです。
この探偵部シリーズ。
部長の多摩川流司、部員の八橋京介、後輩部員で主人公の赤坂通、の三人の物語。
『理想の息子』の山田涼介くんの演技を見ていると、この部長さんいけるじゃないの~と思いました。
多摩川部長さん、私の中では、顔はイケメンなのに大変性格が残念な高校生(←作中、顔がいいという表現はたぶん一切出てこないですが…)。
本格ミステリーを語らせたら流暢に話す割に、推理は何とも的外れというか、時に当たっていても犯人違ったり。
唯我独尊、ゴーイングマイウェイな割に、ちょっといじけやすい、かまってあげたくなる(面倒くさいとも言う)部長さん。
そして、八橋京介というのが、関東人なのになぜか関西弁を話すという多摩川部長の同級生。
探偵部のおバカツートップみたいな存在。
多摩川部長と良くも悪くもいいコンビ。
でも、何気にツッコミが一番まともで、たまーに単独行動なんかして、謎解きしちゃうという、私の中では飄々としたイケメンな男の子。←やっぱり勝手にイケメン設定(笑)
この二人目を誰が演じたら、と思ったところで、NYCが出たんですね。
確か、中山優馬くんって、関西Jr.だったはず。違ったかな。。。
とりあえず、あのきりっとした顔で、確か関西弁がしゃべれるはず!
まぁもし話せなくても、元々八橋くんがエセ関西弁な訳なので、問題なし。
何より、あの雰囲気が私の中の八橋京介くんにぴったりで、しかも山田くんとコンビっていうのがイイ。
で、こうなったら、もう一人は知念くんしかないだろうと。
智くん大好きな後輩くんです。
知念くんに関しては、この一点でもって、テレビに出てると注目してしまいます。
リーダーの携帯の裏に、この子のプリクラが貼ってあったのね、と思って見ちゃう訳です。
そして、イメージ的にも、上の二人に振り回されつつ、実はゴーイングマイウェイでちょっと天然?な赤坂通くんにいいんじゃないかな~と思います。
もし本当にやるなら、この三人が学生服に違和感を抱かせない年齢のうちに是非やってほしいなぁww
ってないですね(笑)
ついでに、探偵部顧問の石崎先生は、藤木直人さんがいいです。
駅名みたいな女刑事さんは、栗山千明さんがいいです。
ただ、この二人は元同級生か何かなので、年齢設定おかしくなっちゃいますが…。
と、こんな風に、本を読みながら、色々勝手にドラマ化キャスティング考えるのって楽しいです。
そして、この俳優さんをあてるなら、こういうオプションつけてほしい、とか脚色なんかも考えちゃったりして。
ほんとアホです。
最近、小説のドラマ化・映画化が多いので、本読みながらこういうのを考えること多くなりました。
一時期、漫画やアニメの実写化ドラマ・映画が増えたことありましたが、最近は原作が小説っていうのが一番多い気がします。
と、書いてる内に、嵐にしやがれが始まったので、見る方に専念しよう。
いますよね、ああいう可愛くない子供。
っていう。
でも、子供が可愛くなれないのは、周りの大人のせいですから。
っていう。
でもって、大人は大人でツライよね。
っていう。
そして、どんな子どもも、いつかは大人になるんダ。
という。
そんなお話でした。←えww
駿太郎は、今回、犬探しから、子どものお守りと、単独別行動とらされてる割に、依頼案件の核心部分に関わっちゃってる感じが楽しいです。
内容的には、結婚詐欺をやってしまった母親の理由がもう少し知りたかったですね~。
連帯保証人として負った債務返済のために、手放してしまった自分の両親の家、実家。
自分の子どもがその家の桜が見たいと言ったから、買い戻そうとした。
という流れにも、きっともっと色々な感情がつまっているんだろうなぁと思うと、それがもっと知りたかったな~。
3話は、松潤と小さい女の子と、松潤とワンコと、おいしいシーンがたくさんでした
松嶋菜々子さん、結構ずっと出番があるんですね。
たまにしかいない設定で、出し惜しみされちゃうんじゃないかと思ってましたが、中々にセリフ量もあって。
駿太郎との掛け合いが素敵です。
来週は、新田くんが大活躍みたいですね!
新田くんも、なかなかに謎な人なので、その秘密が分かるとおもしろいな~と思います。
嵐にしやがれで、長渕剛アニキの筋トレ見てたら、思わず腹筋し出した影響を受けやすいアラサー女子です(笑)
(この前、体幹?トレーニングとかって、錦織圭くんもやっている簡単なやつを見たので、それをちょっと真似しましたw)
でも、あの36㎏の重りを引くマシーンとか、腰は大丈夫なのかなとか、色々嵐さんたちの身体を心配してしまいました。
ニノじゃなくても、あれは、持った瞬間固まっちゃう日本人男性は多いんじゃないでしょうかww
潤くんはまさに鍛えている最中もあって、さすがでした。
あの筋肉には惚れますね。
翔ちゃんのカッチカチの筋肉も健在でした。
あの色白なお肌とのアンバランスさに、ドキっとします。←え
おまけで長くやらされた時の智くんの表情がひっじょうに可愛くて、かわいそうと思いつつも、長渕アニキナイス!と思っちゃいました
相葉ちゃんは、ほんとおじさま方に可愛がられますね~。
すごいノリノリで、楽しそうで、そして、しんどそうでした(笑)
ありがとっもした~ww
長渕アニキ、大変優しくて、熱い、男の中の男って感じの方でした。
これから、世界に向けて、トレーニング頑張って、食事も気を付けて、野菜食べて、いいパフォーマンスを、って、お言葉いただいちゃいましたね、嵐さん。
うんうん、ってうなづく嵐さん5人が、キラキラした目になってて、見てるこっちも嬉しくなりました。
それにしても、今回のしやがれは、特にニノさんにはツラい挑戦でしたねww
そして、嵐にしやがれの感想とは別に、そのニノさん。
プラチナデータ、という東野圭吾さん原作の映画に主演するということで。
ニノさん、最近暇だ暇だと言っていたので、そのうち映画か何かくるんじゃないかとは思ってました。
やっぱりですね~。
もう、楽しみ超なニュースです。
犯罪者として追われる科学者?でしたっけ。
もう、今からどんな演技を見せてくれるか、楽しみすぎて待ちきれないです。
そしてそして、翔ちゃんは、『謎解きはディナーのあとで』がSPドラマになって帰ってくるということで。
こっちもくるかなくるかな、と楽しみにしてたので、やっった~とテンション上がりました
アラシゴトは油断すると、次から次にくるので、気を付けないと色々後から知ることになりそうでこわいです。
未だに、ワイルドアットハート、初回限定盤予約出来てないので。。。
予約開始を当日の夜になって気づいたので。。。
え~ん。。。。。
誕生日おめでとう!!翔ちゃん。
翔ちゃんの30歳が素敵なものになりますように。
どうか、身体・健康には気を付けて…
嵐さんの中でも、色んな意味でふり幅が広いなんて言われてる翔ちゃんですが。
そのふり幅を作り上げてきた10代からの歩みは、常に前進・全力、そんなイメージです。
翔ちゃんほど、アイドルだからこそ活躍できている人っていない、と思うことがあります。
ジャニーズも今では大卒の人もたくさんいますが、慶応ボーイというある種異質な存在で目立っていた時期もあって、
そういう意味では、アイドルらしくないタイプの人、でもあって。
翔ちゃん自身が常々よく言っていることですが、
アイドル、嵐さんだからこそくるお仕事、意味を持つお仕事、そういうものがたくさんあります。
翔ちゃんは、まさにそういうお仕事を色んな方面に開拓してる人なんじゃないかなぁ、と。
正直嵐さんの中で、一般人としても充分立派に生活していけるだろうメンバー1位なんです、私の中で。
アイドルじゃなくても、きっとちゃんとやっていけて、むしろなんでアイドルやってるのかな、なんて。
だけど、この人こそアイドルやってなきゃどうするの、とも思っちゃうわけです。
矛盾しまくりな意味不明な話です。
櫻井翔という人は、そんな風に、色々考えさせる人間です。
才能の人、というよりは、努力の人。
そう思いつつも、この人の容姿も含めて、まるっと人間性そのものが才能なんじゃないかな、と思うこともあり。
とにかく、大好きです。←結局そこ(笑)
そんな翔ちゃんが、この度、私の大好きなAKB48の大島優子ちゃんとドラマで共演するそうですね。
テンション上がりまくりです。
永久保存版になります。
ドラマの内容も、戦後の教育者に焦点をあてたものということで、今度もきっと色んなことを考えて、苦手なお芝居に取り組むんだろうなぁ、なんて思います。
二人の演技を、じっくり楽しみたいと思います。もちろん、ドラマもしっかり見ます。
改めて、翔ちゃん、誕生日おめでとう!!
実は、記事を書いたのは26日です。
でも、25日にまるで間に合ったかのように、記事をアップしますww
やっぱり、新田くん、好きだな~~~。
あのキャラ、惚れてしまう…。
そして、この新田役の瑛太さんは、うちの職場の男の子にほんと雰囲気似てる。
ニノ似の子以上に、お姉さま方から可愛がられている男の子なんですが、手のひらで転がされたい感じとか(←物凄く個人的なイメージw)似てます。
人妻が得意な駿太郎。
松潤と人妻…←表現がおかしいww
それだけでドキドキしちゃいますね(これも物凄く個人的なイメージw)。
今回は、リリー・フランキーさんが、ちょっと腹の底が読めない憎々しげな態度の研究者を上手いこと演じてたな~と思います。
なんかこう、途中の化かし合いな感じがドキドキしました。
奥さんのことを話すリリーさん(ササオカさん)は、素敵なおじさまになっていて、そのギャップが良かったなぁ。
ササオカさんとミネギシさんの仲は、駿太郎と新田くんみたいな関係だったんですね。
喧嘩ばっかり、でも良きライバル。信頼関係。
結局、ミネギシさんが辞める形で、大円満??なの?
みたいな解決でしたが。
ヒネリがもっとあるかな、とも思いましたが、全体的にみんな良い人でしたw
そして、意外と新田くんも熱いよ、と。
もう少し、ラストが黒くてもいいですね、個人的な好みとしては。
暴力的な方法を使ってまで、研究成果みたいなものを盗ませた常務派が、それで納得いったのか、とか気になります。
でも、このくらいライトな話の方が、楽しいのかも。
火曜九時のストロベリー・ナイトが、この点で結構ヘビーな話が多いドラマなので、そっちの方でヘビーさは満足かもです。
瞳子さんのお父様関係で、伏線もはられたので、これはなかなか気になるところ。
社長の瞳子さん、ちょくちょくいなくなる理由が、家政婦やってるからだったらおもしろいのに、とか思っちゃいました(笑)
それにしても、探偵が、探偵って名乗るのってアリなのかな?笑
結構今回、名乗りまくってましたw
来週はどうなるんだろう。楽しみです!
ラッキーセブンの嵐さんの主題歌、『ワイルド アット ハート』もう予約始まりましたね~~。
初回限定盤、今回は手に入るんでしょうか…←
毎回、手に入れるまで時間と(たまにお金も)費やします。。
ブログネタ:母性をくすぐられる行動は?
参加中
本文はここから
母性をくすぐられるのは、やっぱり赤ちゃんや動物や、自分よりも小さなものを見た時が一番ですね。
胸がきゅっとなって、守ってあげなければ、という気持ちになります。
そういうのとは別で最近、男性に母性本能をくすぐられたのは、膝まくらをしたとき、です。
たとえば付き合っている人がしても、きっと「子供みたいだなぁ。」とか「かわいいなぁ。」とか感じたりするんだろうと思うんですが、
年下のそういう意味であまり意識していない相手だと余計に母性本能をくすぐられることもあるんだな、と実感しました。
膝枕をした、というかいつの間にか、頭が膝に乗ってた訳ですが、その相手は元同じ部署にいた4歳下の男の子で。
同僚の女の子たちに、嵐のニノに似てると評判のイケメンくん。
私は、顔がニノに似てる、というとこは頑張って否定しつつも(やっぱりニノはニノなので!笑)、
年上の人(これが男女問わずです…ww)から可愛がられるツボがよく分かってるとこは、まるでニノだな、と日頃から思ってたりします。
その男の子とはあまり接点がなかったのに、つい先日、飲み会で一緒になって。
みんな連勤&残業明け&翌日休みの飲み会だったせいか、飲むペースも早い早い。
あっという間にへべれけ集団と化したところで、何故か、同僚の女の子の知り合い宅にお邪魔する流れになり。
そして、あっという間に、自分とは初対面の人の家(3LDKくらいの広いマンションでした)で、音楽DVDを大画面で流しながら踊る集団へと変わり…。
私も欲しいと思った高性能のステレオ機器からは大音量の音楽。
そんな中、数日分の睡眠不足が一気にきたのか、薄暗い照明も手伝って、これまた大きなソファの一角で一人眠ってしまった自分。
ふと目が覚めたときには、膝に何か重みが…。
ふかふかの毛布を頭からかけてもらっていたので、すぐには何かが分からなかったのですが、毛布をかき分けて見てみると、そのニノ似の男の子の頭が乗っている、と。
あらら、と思いつつも、何だかこの子なら許せる、とそのままに…。
この許しちゃう理由が、まさに母性本能をくすぐられたからだと思います。
普通にそうじゃなかったら、「セクハラ!?」ってなって思わず脚をどかしかねない(笑)
なんだか、自分の膝の上でくうと眠り込んでる無防備な寝顔が、子供みたいで、思わずよしよしとしたくなる感じ。
しかも、その後、私よりも年上のお姉さまに、
「○○(その男の子の名前)~、何寝とっとー。」と馬乗りに乗られて起こされたその子(笑)
起きたついでに、膝まくらも足がしびれるので、代わりのクッションを差し出したら、寝ぼけたまま、首を左右にふってイヤイヤというしぐさ。
このしぐさにまた、キュンとさせられてしまったというか。
かわいい、と思ってしまいました。
(え、膝まくらの方がいいってこと…?)
みたいな感じで…。
顔がキレイな子は、こういう時、得なんだなぁともしみじみ思います。
普段は男性集団に囲まれている割に、女の子の飲み会に交じってても違和感のない、男性臭のしない子なので、いやらしさを感じなかったというか…
膝枕した時も、シャンプーの香りが女の子の香りで、逆に癒されてしまったりもして。
普通、20代にもなる男性が、イヤイヤ首をふっても、そうそう可愛いとは思えないと思うんですよね。
それが様になってるのが、すごい。
もちろん、それをカワイイと思った私が、年齢を重ねてしまっただけなのかもしれませんw
ここで、ドキドキではなくて、カワイイ、と思うあたりは、確かに年齢差のせいかなと思います。
たぶん、数年前の自分に同じことされたら、明らかにドキドキしてキョどっているはず…。
と言いつつ、途中もぞもぞ触られて、めっちゃキョどったんですが(笑)
そうです。
どんだけ、キレイな顔でかわいらしい性格の子でも、男の子は男の子なんです。
と思いました。
毛布の下に隠れて見えないところを、もぞもぞ触られて、年上なのにめっちゃ動揺しました(笑)
膝枕はいいけど、触るのはだめ。です。やっぱり。
馬乗りになってその子を起こしてくれたお姉さまに大感謝でした。というか救われましたw
なので、どれだけ、イヤイヤのしぐさにキュンとしても、
どれだけ、「しょうがないな~、じゃあ膝まくらしてあげるよ。」っていう気持ちにさせられても、
その後ずっと、その子がお姉さまに逆セクハラされていても、
クッションだけ差し出して、放置させてもらいました(笑)
でも、状況が状況なら(どんな?笑)、たぶん膝まくらを続行してあげてた気がします。
それぐらい、カワイイな~この子、と思わされました。
女の人って、ほんとこういう感じで母性本能をくすぐられると弱い、ということを実感しますね。
職場の同僚なのに。
若干セクハラめいたことされてるのに。←w
それでも、許せちゃうという…。
(これ、すぐに何してもセクハラ上司とかって扱われちゃうような男性から見たら、差別だ、って言われそうですね。笑)
松潤と小雪さんの『きみはペット』を見ていた当時は、この年下の男の子のかわいらしさ、母性本能をくすぐられる感じ、っていうのが、いまいちリアルには分かってなかった、と思います。
今なら、年下の男の子の可愛らしさと、男性として意識するときの境界線、その微妙なラインの行き来が、なんともじれったいというか、ときめいてしまうというか、そういうドラマの醍醐味がより実感を伴って感じられる気がします。
最近、チャン・グンソクさんの『きみはペット』の電車の中づり広告を、あれにキュンキュンなってる女性がたくさんいるんだろうなぁ、とうんうんうなづきながら見ています。
こう書いた記事を男性が読めば、結局、許せるのも相手次第ってことでしょ?という指摘をされそうです。
実際そうだなぁと思います。
人間の赤ちゃんや動物の赤ちゃんは、無差別に愛くるしいもので、ほぼ分け隔てなく母性本能をくすぐられますが、男性の場合は、人によります。
同じ行動をとっても、カワイイと思う人と、そうでない人は明らかに分かるだろうなぁと。
ブログネタのテーマとしては、「母性をくすぐられる行動は?」ということで、「膝に頭を乗せてくるとこ」というのが答えになるのかもしれませんが、
当然、それを男性の誰がしても母性をくすぐられるかと言われると、それはない、ということにはなります。
ただ逆に、膝まくらでは「セクハラ!?」と思うような男性でも、別の行動で母性をくすぐられることはあると思います。
テーマを出してるエリーさんの「たくさん食べるとこ」とか。
人によって、母性を感じるツボが違うし、感じさせる側もくすぐる行動は違ってくるんだろうなぁと思います。
ちなみに、あぶらギッシュなおじさまの(←大概失礼な言い方ですが…笑)、汗をふきふきはぁはぁしてるとこ、結構好きです。←
意外とキュンとします。
当然この時のキュンは、恋愛的な意味ではありえないので、母性がくすぐられてるんじゃないかと思う訳です。
ただ、これは友人に言っても、あんまり共感されないですね(笑)
母性は、母なるサガなので、その女性の数だけ、感じ方もあるんではないかなぁと思います。
嵐ファンとしては、膝にニノが頭預けてくるとこ想像したら、もう、たまらないですよね、というところを強調したいですww
(いや、ほんと、本気でニノなら、なんでも許せると思う…笑)
松潤が、めろめろにかっこよすぎて、訳分からないくらいめろめろです。
←書いてることが意味不明(笑)
瑛太くんも、動きを含めて、かっこいい~~~。脚長い~。
俊敏な動きとか、視線の向け方とか、しぐさの一つ一つが、なんだかキュンとさせられました。
ちょっと馬鹿にされたい、というかいじめられたい、というか。←え
職場に似てる男の子いるんですよね~。
大泉さんの『探偵はバーにいる』も映画を観に行ったので、お~~また探偵してる、ってテンション上がりましたww
松潤の役が、ただの小生意気な熱血空回りくんではなかったのが良かったです。←?笑
予告見てて勝手にそんなイメージでしたw
駿太郎は、今時風に冷めてる様で思いやりはちゃんとあって、頭に血が上るのが早い割に思慮が浅い訳ではなくて、探偵に向いてる堪の良さはあるのにちょっとどこか抜けてる色男(なにそれ…)、っていう感じに思いました。
今までの松潤がやってきた役にはない感じなのかな。
あったようで、なかった感じ。
好きだな~~
松嶋菜々子さんとの最初のシーンは、良かったですね~~~。
(菜々子さん、ミタさんを微塵も感じさせないのは、さすがです。)
めざましテレビで、久しぶりの共演の緊張感と、二人の出会いのシーンがちょうど合ってた、と松潤が言ってましたが、まさにそんなシーン。
でも、明らかに道明寺の時よりも、松潤、大人な色気が増してるんじゃ?と思いました
設定年齢自体、10歳くらい上ですしね。
一目見れば分かる、落とせる女かどうか。
の時の、視線が色っぽくて…
![]()
駿太郎~~ってなりました。
新田との乱闘シーンは、笑いましたー。
かっこいいけど、なんだか子供っぽくてwww
子供っぽいけど、本気になったところはやっぱりすごくかっこよくて。
2発当てたぞ~って喜ぶ駿太郎。
そして、一瞬の後にノックアウトの駿太郎(笑)
この二人、いいコンビになりそうで楽しみです。
まさに犬猿の仲!
仲といえば(え)、仲里依紗ちゃんもいい味出してます。
ほんとに、探偵事務所の中が楽しそう!
ブルーマンデーの夜に、元気の出る月9になりそうです
嵐さんの新曲。
これも発売が今から楽しみ~~![]()

昨日のツアー、オーラスのレポを探して読んでますが、翔ちゃんのサプライズバースデーおめでとうをやったりとか、かなり楽しそうな雰囲気が伝わってきて、行きたかった~、その中にいたかった~と思います。
松潤、今朝のめざましテレビの番宣、起きれてよかった
ご苦労さまでした![]()
福岡Yahooドーム行ってきました。
もちろん、コンサートグッズを購入しに。
仕事帰りに、バスでせっせと買いに行きましたw
もう、残業なんて、何ソレおいしいの?的なノリで買いに行きました。←こら
明日、明後日、コンサート参戦組のファンの方々は、どうか楽しんできてください。
いいなぁ。行きたいなぁ。
今日初めて、HKT48の劇場に人が並んでるのを見ました。
AKB48の大島優子ちゃん好きとしては、HKT48も興味がないことはなかったのですが、
前にテレビで見た際、あまりの低年齢な子たちに、「・・・。」という感じでした。
応援したい!
でも、学校ちゃんと行けてる?勉強大丈夫?大人にいじめられてない?
とか諸々、意味不明な心配が先に出てしまって…←え
AKBも最初はみんなそんな年齢だったんだとは思いますが、それにしても実際平均年齢ががっつり中学生だと、
お母さん気分で見てしまって、応援どころじゃないみたいです(笑)
今、ミュージックステーションで、最強グループベスト20やってますけど、AKBって9位なんですね。
ごく最近のシングルは入ってるのかな?
もっと上かなとも思ってました。
まぁ、これからもっと上にいっちゃうんでしょうね。
そして、やっぱり大島ちゃんが一番かわいく見えるww
嵐さんはもうすぐかなぁ。