徒然なるままに。 -8ページ目

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

今、NHKBSシネマで、アカデミー賞受賞作品特集として『招かれざる客』という映画を放送しています。

それをちらちら見ながらココア中です。



話の大筋は、白人の女性と黒人の男性が結婚する、その時家族は…というもの。


若い白人の娘が、突然ハワイ旅行から帰ってきて、10日前に出会った黒人のドクターと結婚を決めたと言って両親に紹介する、というところからはじまってます。


製作は1967年、アメリカ。


まだまだ人種差別があからさまな時代ですね。


今年のアカデミー賞ノミネート作品にも、『ヘルプ』という黒人メイドと白人作家の人種差別をテーマにした作品がありますが。



何十年前のこの作品が公開された当時は、きっとこの結婚の当事者二人を取り巻く周囲の人たちの混乱こそが、当たり前の反応として見られたんだろうなぁと感じますね。



それにしても、結末は知りませんが、この白人の娘さん。


23歳という年齢にしては、かなり子供っぽいお嬢様で。


思慮が浅いというか。楽天的で天真爛漫と言えば聞こえがいいですが、ちょっと短絡的すぎやしないかと思ってしまいます。


自分の思い通りに行くものと端から決め込んで、「何を深刻に考えてるのよ。」って言い切っちゃったり。

いやいや、何で相手が悩むのかを少しは配慮した方が、というか相手がどういう顔してるか見てますか?っていう。


黒人メイドに、「まさかあなたまで偏見を持ってるとは思わなかった。」と諭したその口で、次の瞬間には、「ディナーは豪華なものがいいわ。」、あれとこれ、お願いね、なんてことを平気で言っていて。

そんな自分に矛盾感じませんか?と思わずつっこみを入れたくなる。


これ、今の人なら「いやいや、そもそも黒人と白人の扱いが明確に分かれていること、自分がまさに白人のホワイトカラーとして生活していること、ちゃんと分かってる?」とつっこみたくなるかもしれませんが、当時は、それはそれで当たり前のことすぎて、スルーされることなのかもしれませんね。



人種がどうのという前に、こんな女性と結婚を急ぐのはやめた方が…

と思ってしまうかも…



でも、このくらいお気楽な人でなければ、まさか黒人男性とたった何日間かで結婚を決めるなんてこと考えられない、という当時の一般認識の現れかもしれません。



で、このストーリーの結末がどうなるか知りませんが、ここまでで自分の中でヒットした場面があって。


それは、白人お嬢様のお父さんと黒人ドクターの二人だけの会話。


黒人のダンスは白人がいくら真似しても絶対勝てないだとか、昔は黒人に野球はできないなんて言われていたが今では…なんて話を、笑っていいのか分からない冗談を交えながらお父さんがしていて。


ふとそんな会話をやめて、お父さんが真剣な顔で、もし結婚して二人の子供が生まれたら、その子供の将来は考えているのか、と問うんです。


きっと苦労するでしょう、とドクターは答えます。


そして、娘はどう言ってる?と聞かれて、彼女は楽天的すぎますねと苦笑しつつも、子供はみんな大統領にすると言ってます、とこちらも冗談のつもりで惚気ちゃうんです。


当然お父さんは笑いません。


ドクターも、まさか大統領なんて、「国務長官がいいとこですよね。」とまた冗談で言い添えるんですが、やっぱりお父さんは笑えない。


こんな二人の気持ちのズレが感じられるやり取り。(めちゃくちゃ大ざっぱ。笑)



これ聞いていて、思っちゃいましたよね。


お父さん、冗談じゃないよ!!


本当に何十年か後には、黒人と白人のハーフがアメリカ大統領になるんだよ!


と。


まぁ、確かオバマさんの実のご両親はすぐ離婚しちゃってたような気がしますが。


この映画の二人も、そもそもの性格の不一致で、物凄くその例に倣うような気がしちゃいますがww



でも、まさかそんなことはない、ということが前提の冗談が、決して非現実的でないことを身を以て証明した人がいることに、時代の流れというか、人種差別のたどっている変遷みたいなものを感じて、


一人で勝手に感動していました。←



それにしても、この白人お嬢様のお母さん、すごく良い人です。

黒人ドクターのお母さんも素敵です。


キャサリン・ヘップバーン。

これで、主演女優賞を取ってるみたいです。


というか、この映画の主演女優は、結婚の当事者のお嬢様ではなくて、その両親なんですね。



まぁ、確かにそうかも。

当の本人たちは、幸せの方が勝っていて、悩むとか葛藤とかはもう少し落ち着いてから、っていう雰囲気ですからw



結末、というかどうやって周りの人たちが受け入れていくのか、続きが気になります。


こういうとき、やはり男性の方が現実的で、女性の方が感情的。

なのかもしれません。


(まぁ、白人お父さんもかなり感情的にお母さんに八つ当たりしたりしてますが…w)



でも、感情的である分、そして子供を思う気持ちが働く方向が、二人の気持ちを尊重しよう、という方向に働いてるのは興味深いです。


こういう差別は、女性から、というか母親から、変わっていく、というのはあるかもしれません。


むしろ女性自体も(特にこの時代は)差別の対象である訳ですから、理解が深い、ということは人によってはあるかもしれません。



こんな記事を書いている間にも、映画はいよいよ佳境に入ってきています。


二つの家族のとまどいと葛藤が、どういう結末を迎えるのか。


盛り上がり場面はほぼ白人お嬢様宅と変わりませんが、人の気持ちの揺れ幅は大変大きい作品です。

ラッキーセブンなのに、7話の感想を書きそびれるなんて…←



もう8話ですね。


前回は大泉洋さんメインの私個人的にはすごく好みの話でしたが…

別のドラマ?というくらいのイイお話で。



今回の方が、ラッキー探偵社らしいお仕事してるな、という感じのストーリー。



仲里依紗ちゃん演じるアスカちゃんの結婚話と、代議士に裏切られるホステス(?)さんの恋物語。



松潤の華麗な足さばきも今回は見られて嬉しいな~ハート



新田くんが、何をしてるか分からない、という最後に明かされた事実。


瞳子さんのお父さんの謎と関わってるのかな??



来週も楽しみ超ですね(´v`)



そして、何と言っても、ドラマ放送の30分前までフジテレビに登場していた、HEY!HEY!HEY!の嵐さん!!!


なんでこう、毎回惚れ直してしまうんだろう…



いつか気持ちが離れる時が来るんじゃないかなぁと、想像してみたりすることもあるんですけど、こうやって、何度もすぐに引き戻されちゃうんだなぁほのぼの


きっとこれが、本当に大好き、ってことなんだなぁ、なんてしみじみ。



ワイルドアットハート、すごくいい曲ですね!


それに、今回のダンス、大好きです!


かっこいいとこと、ちょっと軽~いとことバランスがイイし、それぞれが魅せるマイクスタンドパフォーマンスにもキュンとしちゃうし、何より5人の笑顔がすごく似合う曲です↑↑☆↑↑☆


あの招き猫風の振付は一緒にできそうで、楽しい~~。

元気が出るな~~~。フラゲは無理ですが、発売が楽しみですハート音符

えっさか ほいさ


ねこに バイオリン


めうしがつきを とびこえた


こいぬはそれみて おおわらい


そこでおさらはスプーンといっしょに おさらばさ



~講談社文庫「マザー・グース1」より~





マザー・グース記事、意味もなく3つ目w


今回は、怖いというよりも、意味不明な感じです。


何となく、もの哀しいような。


何かを皮肉っているような。


何かの喩えなのかなぁ。。う~ん。



今回のしおりは、池井戸潤『果つる底なき』に挟まってました。


最近、池井戸潤さん、読んでます。これで4作品目です。


もう数冊、読んでみようと目をつけてます。

うん、潤くんお疲れ様ほのぼの


という感じのひみつの嵐ちゃんでした。



今回は、富士急ハイランドの人気絶叫マシンBEST10。


乗り物が全然ダメなニノが乗れないのはしょうがないとして。


松潤もそんな得意じゃないですよね、ものすごく高いとことか、絶叫系とか…実は…。


性格的に、こういう時はこういうことしなきゃ、っていう真面目さのおかげで恐怖心を抑えてるというか。


ストイックな末っ子さんは、こういう時、思いっきり恐がれないし、びびれないし、楽しそうにしなきゃいけないし、大変だなぁと思いながら見てました。←


慣れてきたら段々楽しそう?


でも、やっぱり好きではなさそうだなぁとは思いますw


「もう5年くらい乗らなくていい。」

って言っちゃいますよね。


水をかぶったニノさんとスタッフさんもお疲れさまですstar+kira*


たぶん、めっちゃ寒い時のロケだったんだろうな~。そんな時に、よりによって、吹きさらしの野外ロケ(笑)



8位と4位が乗れなくてある意味よかったです。


貫地谷さんが楽しそうでよかった。

ちょっと怖がりつつなところは可愛らしかったなぁほのぼの



私自身は、絶叫系は全くだめなので、ニノの食べ物コースでお願いします。


あ、でもあんなにたくさんは、ニノじゃなくても食べられないと思うww

がっつり食事系ばっかり…


絶叫マシンに関しては、もう第3位のええじゃないかとか、意味不明です。


あれを楽しめる人がうらやましいような、うらやましくないような。


第2位の高飛車も、ネーミングからやめて欲しい(笑)

あの急角度は見ていても、怖いし。


第1位のFUJIYAMAもね、なんかね。

ほんと、好きな人はどんどん乗ったらいいよ、と見ながら投げやりな気持ちになりました。←


といいつつ私も、遊園地のアトラクションは、とりあえず人気のモノは乗っとこうと思って、一つか二つは顔真っ青にしながら乗っちゃうんですよね…

(そして、マシンが動き出した瞬間、後悔がピークに達するという…w)


とにかく、寒そうでしたうんうん



オトナはできて当然SHOW☆


まさかの市村正親さんがゲスト。

とアンジャッシュさん。←ついでじゃないですw



ニノ「こと、笑っていいともの8倍くらいあると思いますよ。」

には笑いましたw


そうなんだニヤリ

あの苦い飲み物。


確かに毎回芸人さんの苦しみようが違う気がします。

リアクションじゃなくて、ほんとに苦しい感じw



市村さん、がんばったのに、残念でした(笑)


ギャグになってなかったから不正解なのかな?

酔っぱらったおじさんの正解率が69%っていうのも…ww


おじさんはやっぱり親父ギャグが得意なんですねぐぅ~。



来週のひみつの嵐ちゃんは、また智くんが釣り先生に!


今度は、吉高由里子ちゃん!


これは楽しみ~~~~。





まったく関係ない話。


今日本屋さんに行ったら、ハーレクイン小説の棚で、若い男性が立ち読みしていて…


あれ、男の人も読むんですね…


なにか出版関係の人とか?とつい失礼にもガチ見してしまいました。


しかも結構なイケメンさんでした。


う~~ん、謎。。

ま、読んでもいいと思いますけど、あまりに真剣な顔で中身を読んでいたせいで、印象深かったです。


ウェブニュース読んだ瞬間、鳥肌立ちました。


嵐の大野智、フジ月9『鍵のかかった部屋』主演。



もうここだけでも、おお~~~と驚きだったんですが、そのドラマの内容が鳥肌ものでした。



主人公は、大手警備会社で日々、鍵や錠前の研究に没頭する“防犯オタク”の榎本径。



榎本、径…


えのもと、けい…


どこかで聞いた名前…



どこかで…、って、めっちゃ最近に読んだ小説に出てくる登場人物じゃないですか!


という驚き。



私が読んだのは、『硝子のハンマー』という小説。


作者は、ドラマの原作と同じ貴志裕介さん。


『鍵のかかった部屋』と同じシリーズなのか、同じ名前・設定の別話なのか(そういうこともありますよね)、そこのところまだ調べてないので分かりませんが、


とりあえず、自分の知ってる小説の登場人物に智くんがキャスティングされたというところに、大興奮してしまいました。


しかも、最近、勝手に脳内ドラマ化キャスティングを考えるのが楽しくて(いくつか前の記事にも書いてますが)、


もし、この『硝子のハンマー』を嵐さんの誰かがキャスティングされるとしたら、智くんだな、と頭をよぎっていたから、


まるで予言ですか?

と勘違いしてしまいそうなくらい、この解禁情報には興奮しました。



あ~~~、脳内ドラマ化が実現するなんて、アリエナイですよね。


でも、あり得ました。


ただ、この榎本径という人物。

確か色白さん設定じゃなかったかなと…笑


それもあって、ニノも私の中では有力候補でしたw



『硝子のハンマー』では、榎本径に事件解決の依頼をするのは、美人弁護士さんなんですが、『鍵のかかった部屋』はどうなのかなぁ。


これ、シリーズ物なら続編も読みたいなと思っていたので、明日さっそく原作小説をあさってみようと思います。




そして、そして。


もう一つ。


土曜9時、『三毛猫ホームズの推理』に相葉ちゃんが主演!!


もうこれも興奮ものです!


実は私、あれだけ数多くの本を世に出している赤川次郎さんをあまり読んだことがありません。


なので、この超有名な三毛猫ホームズシリーズも一作も読んだことがないです。


別の作品は数冊読んだことありますが、あの当たり外れのない、ソツのないおもしろい推理物、というのが逆にあまりピンとこなくて、敢えて選んでこなかった、というところがあります。



でも、相葉ちゃんが主演するなら…


それに最近、謎解きはディナーのあとで、を始め、さくさく読める推理小説の面白みが分かってきた今なら…


読んでみたい!と思います。



これは、春に向けての読書週間の予感~。


読みたいものがたくさんです。




と、こんな風に本のことを考えていたら、先ほどTVで、日テレ歌番組の告知見ました!!


3月7日に、3時間生放送『音楽のちから』!!


総合司会、櫻井翔!!



嵐さん、みんな、ほんと仕事しますね~…



楽しみが多すぎて、感謝してもしきれないです。


なんだか、お仕事疲れも飛びますね。


本当に忙しいと思うので、どうか身体は大切に、と願うばかりです。


そして、出来上がった作品・テレビはとにかく楽しみたい!と思います。

ねんねんころりよ きのこずえ


かぜがふいたら ゆりかごゆれる


えだがおれたら ゆりかごおちる


あかちゃん ゆりかご なにもかも



講談社文庫「マザー・グースⅠ」より


―――――――


気になるしおり第二弾。


またしても、マザー・グース。


内容が結構残酷だという話は、よく聞きますが、こうやって一部を読むと、全体通して読みたくなりますね。


今度買って読んでみようかな…。



ちなみに今回は、新品本で購入した池井戸潤さんの『株価暴落』に挟まってました。


この本、中々スリリング(?)で、勉強にもなって、おもしろかったです。

閉じ込められた筑紫さん……


がんばれ~~~


って応援してましたよ?


―笑いながら←ウヒ



なんて呑気に見ていたら、色々なところで何気に事件勃発してる。


谷原章介さん、いいキャラです^^


「離婚してあげてください。」

「愛してるんだ。」

「じゃあ大事にしてください。」

「心から反省はしてる。」


この一連のやりとり、大好き。


「やっぱり僕は落ち目なんだぁぁ。」「…面倒臭い人。」

うん、確かに面倒臭い人(笑)


しかも、犯人、めっちゃ真壁リュウのファンだったというね。


あの犯人、お笑い芸人さんですよね?

お名前忘れ…



もう一個の事務所で起きた事件は…


淳平さん(大泉洋さん)、早く事務所帰ってあげて!って思っちゃいました。


目と鼻の先の所にいるのにーー、またあのピザ屋来てる、なんて呑気なこと言ってる場合じゃないんだよーーと。



新田くんのようにスマートにはいかない駿太郎くんのチリ取り持っての攻防、そして華麗な回し蹴り!!


そして淳平さんのナイスキャッチ!


ナイス連携プレー。



探偵社って、人の秘密というか後ろ暗いところを調査対象とすることが多くて、色々な事件に巻き込まれやすいんだなぁと思いました。


筑紫さん、めっちゃかっこよかったです。


終始閉じ込められてるのには、やっぱり笑ってしまいましたけどw



今回は、新田くんが去っていた後の探偵社で、駿太郎がどういう意気込みでやっていくのか、再確認の回、みたいな感じでしょうか。


あ~~、でもやっぱり2人のコンビが見たいなぁ。




瞳子さんとのやり取りには、ドッキドキしちゃいます。


美男美女!

この二人には、何らかの恋愛要素を盛り込んでいるんでしょうか、ないんでしょうか。


松潤は、ラブ要素はない、って全否定してましたけど。

なんか、いい雰囲気出してますよね…



それにしても、松潤、いつにもまして、かっこよかった。

麗しかった。


なんであんなキレイな男の人がいるんだろう…←なんだこの疑問(笑)


あんな瞳で見つめられたら、多分硬直して動けないと思います。



来週も楽しみです。

今週の嵐にしやがれ。


アニキの一か条目。

名曲!振付ダンス、イントロドン。


グループ分けのグーパーやって、ニノ・相葉ちゃん・松潤と、山の二人に分かれた瞬間。


もう、勝敗決まった、と思ったアラシックは大勢いるんじゃないでしょうかww



せめて、ニノと松潤は別グループじゃないと、イントロドンはねぇ。と。


しかも、智くんが相手で、罰ゲームがアドリブダンスときたら…

ニノさん、容赦ないですから(笑)


相葉ちゃんのミラクル勘違いのおかげで、末っ子さん達のアドリブダンスも見れましたけどきゃはっ



翔ちゃんの「3倍でどーだ!」もよかった。

引き分けでいいんだ、っていうね(´v`)


そしてそのパスに答える智くんが素敵でした。「少年隊のデカメロン伝説!」

これ、外さないですね~~~、さすがですぐぅ~。


山二人がお互いの出方見合って、合わせようとして踊ったのに、風さん達は、それぞれ思い思いに踊っちゃうっていうのも、比べるとおもしろいですね~。




今回は、SAMさん、パパイヤ鈴木さん、HIDEBOHさん、この三人にダンスを教わるという企画でしたが…


本当に大変そうで、でもとても楽しそうな嵐さんでしたハート



5人でタップダンスを教わる時、板の上から、ちょいちょいニノに落とされる智くんw

しれっとした顔して、肘で智くんをぐい押しするニノw


大宮は今日も絶好調超。



初公開の秘蔵舞台裏、とかって銘打っていた映像。

正直、もっと見たい!ですね~。


汗したたる嵐さん5人。

かっこいいですWハート


本番、合同マイケルダンス(このネーミングはどうなんだろうw)


3人のローテーションで、相葉ちゃんが松潤とSAMさんの前に出る度に、ちょっとドキドキしちゃいましたけど。

でも、相葉ちゃんの見せ方はやっぱり好きだな~~。


MJと言えば、松潤ですから。

もう似合いすぎるし、かっこよすぎました…

もっと見たかった…


翔ちゃんも、大丈夫?なんて失礼な心配してましたが、パパイヤさんの振付が合ってるんじゃないかな~とすごく思いました。

あのコミカルな部分とかっこいい部分の割合が、翔ちゃんが照れずにびしっとかっこいい所をキメてくれるのにちょうど良い感じ。


ニノさんは、さすがです。

安定感というか。あの振付の妙を上手くつかんでて、素人目に見ても、かっこよかった!



そして、何より智くん!!

タップを、30分で、あの量踊れるなんて。


確かに顔が真剣そのものでしたけどw

でも、手先の動きとか、身体全体のリズムの動きとか、きっちり魅せるタップダンスになってました。


ちゃんとHIDEBOHさんと揃ってるのがすごかったです。


二人並んで踊るとなると、リズムが少しでもずれたり、脚の上がり具合とか違ったら、目に見える形でズレを感じさせてしまうと思うんですが、


これがほんとになかった!


あぶなっかしさが、ぎりぎりのところで無くなってる、というか無くして仕上げてる、という感じでした。


その無くす集中力が、これまでジャニーズで培ってきた力なんじゃないかな~なんて思いました。



良いもの見れました。


ダンス三銃士(このネーミングもどうかと…笑)のみなさん、嵐さん、本当にお疲れ様でした!


そして、ごちそうさまでした!←

買っちゃいました。

そして、今日届いてました。


アマゾンの多売特典生写真付、通常盤TypeBです。


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AKBのシングルは、何かと発売している所によって特典が様々な上に、劇場盤だか限定盤だか、通常盤だか区別がよく分からないし、それにタイプABCなどと分かれていて、未だに意味不明…なので、


いつも買うときは、通常盤のタイプAと決めているんですが、


今回は、アマゾンでジャケット写真見た瞬間、大島優子ちゃんの可愛さに惹かれて、タイプBをクリックしてましたww


アングルというか、構図的には、前田敦子ちゃんが真ん中に写ってるジャケットの方がインパクトもあって好きだったんですが、やっぱりファンな子がいると話は別、という感じですね。



で、今回、初めてCDの中の生写真が、知ってるメンバーでした。


徒然なるままに。-Image065.jpg

思ったよりも、画質がよく撮れてないのが残念。


小嶋陽菜ちゃんです。(←漢字あってるかな…)


大島ちゃんのブログにもたまに出てくる、大島ちゃんと仲良しなメンバーというのと、シャンプーのツバキのCMで、モデルさん達と並んでも引けを取らない美人さん、というイメージ。



昨日は、MステでAKB48出演してたところだけ見ました。


それぞれメンバーがバレンタインデーの話をしてました。



前にCDTVで、大島ちゃんが、「バレンタインはほんとに哀しい思い出しかなくて。」と話し始めて、「中学生の時に付き合っていた彼がいたんですけど…。」


という自分的に驚きな発言をしていたせいで、


Mステでも「いい思い出がなくて。」と話し始めた大島ちゃんに、ゴールデンしかも生放送だよ??と何気にドキドキしたおせっかいな私でした…笑


昨日は秋元さんに辛子入りチョコを作って、お説教されたという哀しい思い出でしたねww



まぁ、その彼の話というのもよく聞くと、田舎の(←何となく自分の地元と同じくらいの田舎を想像してますw)中学生が、隣の中学校の男子と、1か月以上会わなくて、しかもメールのやり取りしかしてない、


って、何て可愛らしいお付き合いなんだ、と思う以外ない、お友達に毛が生えた程度のものだったんだろうな、という感じですね。


過剰反応した自分にちょっとあきれちゃいますが、女の子のアイドルが中々発言できるものでもない気がして、


さすが大島ちゃんだ、と思いましたw



そんな大島ちゃんと翔ちゃんの共演する、『ブラックボード』。


二人とも頑張って真剣に撮影に臨んでいるみたいですね~~。


かなり寒い日が続いてるので、体調とかには気を付けてほしいです。

周りのスタッフさんが。←え



翔ちゃんの角刈り、という噂。


ZEROで確認しましたが、角刈りっていうか…なんていうか…


前髪がしっかり残っているので、あまり変わった印象はなかったような。


横と後ろがかなり刈り上げられていて、ちょっと智くんとお揃い?のようにも見えたのは嬉しかったかなぁ(´v`)


でも、智くんのは、コボちゃんだからなぁ(笑)




あ、AKB48の『GIVE ME FIVE!』、中々いい曲です。


PVも凝ってて、楽しかったです。



あー、未だに嵐さんの『ワイルドアットハート』の初回限定盤、予約できてません。

というか、むしろもうどこにも予約できるとこないんじゃないか疑惑。


今回は通常盤かなぁ。


でも、PVが欲しい…


嵐さんのアルバムも、通常盤にPV付かないかなぁ。


でもそうすると、初回限定盤には何が付くんだろう???

おお~、何だか今回はいつにも増してドキドキしながら見てました~。



ラッキー探偵社が嵌められた!???


まぁ、怪しい依頼人さんでしたからねぇ。


でもどういうことなんだろうと、先が気になる。


新田くんの追跡には、ハラハラしちゃいました。

危ないよ~、お兄さん。という気持ちで見てました。


しかも、嵌められるなら自分だけ、っていう工作までしてたなんて、新田さん気~使いな人だなぁ。


そういう、インテリムッツリな人、好きです。←え。。。違う(笑


おかげで駿太郎たちはシュレッダーした紙の復元なんて、シチ面倒臭いことをするはめに…笑



大泉洋さんの真剣なお芝居には、これまたハラハラしました。


大泉さんって、真剣なお芝居もできるからこそ、コメディアンな軽い演技が光るんだなぁなんて。



警察の方も、色々裏事情が絡んでいて、やっかいな感じでした。


そこで出番の瞳子さん。


でも空振り。新田くんの謎、というか行動の先読み加減にびっくりです。



結果、ぎりぎり首の皮一枚で、新田くんの無実のみ逃れたってことで、今回は一段落。



16年前の事件ってなんだーーー。

謎は残ったまま。

事件の全容も今回はお預けのまま。


しかも、新田くん、探偵辞めちゃうんですね…って、え!?


ほんとに???


後は任せたぞ、ってどういうこと~。


まだコンビっぽくやってたの、1・2回くらいしか見てないと思うんですけど…。


目指せ、新田くん奪回!!←何から?笑




最後の二人のシーンは、やっぱり眼福でした。


男前二人…


コケマルの世話、頼んだぞ、って言われて、

「やだよ!」って言った松潤が、可愛すぎました(´v`)



来週はどうなっちゃうんでしょうね。

アクションシーンもまたちょっと復活みたいですね。


谷原章介さん、真壁リュウ役でまさかこのままキャラクターとしてだけ出演?って思ってましたけど、ガッツリ活躍しちゃうみたいで、うれしいですウフ