カメレオン大蔵 放尿記 -5ページ目

カメレオン大蔵 放尿記

オリジナル思考なう 読書感想文


平成24年 9月 29日 (土)


まずは、今日という一日に出会えたことに感謝~~~~~~。



それと、日記を書きたくなるほど気づきを与えてくれたことに感謝。


何処からか書こうか思考中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






ではでは、タイトルにもあるように盟友のことですが


私が言ってる盟友とは


数か月前に師匠が【師匠って勝手に呼んでま~~す。


何故かって?それは、すべてを見透かした目で


大蔵をチラ見するからです。アハハッハ・・・・・・・・・・・・・・


尊敬と敬意の意であって


暖かく笑ってくれると幸いです。】創ってくれたブレスレットのことです。



今日はお掃除のお仕事で昼休みが取れないくらい



忙しかったわけではないのですが



微妙に仕事がズレこんで昼休みが取れなかったのです。



お仕事をしていればそんな一日はみなさん体験していると思いますが



最近、身の回りに敏感でして微妙にどうもおかしいな~~?


って思ってはいたんです。



チョットだけ  マイナス思考の始まり始まり~~~。



違うか。



ま~とにかく チョットだけ気にはなっていたのです。



無事にお仕事が終わって帰還してシャワーを浴びて汗を流し



休憩が取れてないので地味にエネルギー切れでしたが



いつもの様に喫茶店で読書でも楽しもうかと思い



外に飛び出した大蔵。(この時1900



いつもでしたら、喫茶店までほとんどノンストップで行けちゃうんです。



そーなんです。


ところが今日は行けないんですね~~~。ズレまくりでした。


なんででしょう?



チョット説明しますと喫茶店まで行くのに2か所の難関がありまして



まず1つ目は、片道1車線の道路に電車の踏切がありまして



その踏切を横切るんですが、いつもは電車が通るか、



車が走ってないかで  ほぼ止まることなく横切れるんです。



因みに今日は体感で1分程度の仁王立ち



挙げ句の果てには、2か所目の踏切を横断するのですが、



そこでも、電車が来るっちゅうんで仁王立ち



2か所目で仁王立ちなんか今までの人生であったのか位の


確立なんですよ。



見方かえればラッキー。  違うか?



そんな体験しちゃったもんだから、やっぱり今日は喫茶店に



行かない方がいいよって言われてるのかな~なんて思い始めて、



でも 大蔵  負けない。  だってここまで来たら行くのが大蔵。



『全てを受け入れてやる!!



そんな気持ちで喫茶店に向かったのですが、着いたら



まー!!  4人組のオバちゃんが愚痴だか他人の悪口のような会話が



ウルセウルセー(声デカすぎ~~~~。他にもお客さんが居て



会話してたから余計に騒がしかったんですけどね。)



『なかなかの試練だね~~。』  


二枚目チックな表情を浮かべながら 心の中で叫ぶ大蔵。



カッコい~~~~。


ス・テ・キ。



そんな中、読書を1時間楽しんだんですけど



全然集中できね~~~。 雑音が妙に気になる



読んでも、頭に入らね~  同じとこ何度も読み返してる大蔵。



ダメだこりゃですよ。



本を閉じて煙草を1本  プカ~~~~。  脱力に集中。


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 



気を取り直して本を読みだそうと足を組み替えた瞬間。




ドドドドドドドドドドドド!!



右足の裏に確かに感じる靴底が何かに触れている感触。



その感触は決して踏んづけてはいけないと大蔵の思考に確実に



訴えかけんが如く大蔵の思考を支配し僅かに右足を上に持ち上げる



筋肉を使わせた。(一ミリ位右足を上げたよ。)






当然ですけど、大蔵は不思議に思うわけです。



だってそれまでの1時間 何度も足を組み換えしたし、



右往左往に両足を動かしてたんですよ。



何かを落とした音もしなっかたし聞こえなかった。


周りは騒がしいですけどね。)



なぜ1時間たった今、足の裏に何かを感じるのでしょう?



誰か教えて~~~。 


大蔵が教えましょう。



いったいそこに何があるのか確かめるべく大蔵はゆっくり



右足を右にずらしました。



キッラ~ン。


ピッカ~ン。キッラ~ン。



そこにはあったのは



自信に満ち溢れ我が道を行かんとする何とも勇ましく毅然としたおもむきで



大蔵に一言・・・・・・・・・・『何故、わたしを頼らんのだ。』と



訴えかけていたブレスレット  だったのです。



あ~~~~~~~~~~~~~~~~


そうか右手にするの忘れてた~です。



今回創ってもらったブレスレットは


お掃除の時は手が汚れるので外しているので



バックに入れっぱなしで喫茶店に来ちゃったんですね~。


何時もは忘れずにしてるんですけど。



この事実を書き留めておこう


大蔵の気づかぬ所で支えてくれていたことに



改めてブレスレットに感謝をしたく


今できる最高の表現をブログに



書き留めておこうと  決して忘れぬように・・・・・・・・・・・・。







自分の知らないところで誰かが自分を支えてくれている



その事実が理解できれば、みんな幸せな気持ちになれるんだね。



ありがとう。


これからも、よろしくお願いします。



ちなみに帰りはノンスットプでしたよ。


以上。



































































































































































忘れんうちに書いときましょ。


久々に書くから時間がかかりそうですな。


最近では、17:00から18:00仕事を終えて帰宅する前に


いつも通ってるカフェ店でコーヒーを楽しみながら、


読書をエンジョイするのが月曜日の習慣でして


その時に、久々に体験したので記しておきます。



体験してから気づいたのですが、話は2日前の18日(土)に遡ります。


その日も、お仕事でお客様の自宅のお掃除をしていたのですが、


その家では種類は知りませんが、犬を飼われていて大人しい犬で


人懐っこい犬のご様子で吠える事もなく出迎えてくれました。


当然、人相が恐いとよく言われる私にも大人しく、尻尾振りながら


足元まで寄ってきてくれました。


心の中で犬に話かていましたが内容はあいさつ程度のもの。


17:00までかけてお掃除をさせていただいたのですが、


家の中では、犬はどうやら野放し状態で縦横無尽に


あちこち移動できる状態です。


お掃除をさせてもらってると、時たま犬が部屋にやってきては


じーっと座り込んでいる。


何を考えているのだろうと頭の片隅で考えるも、何も考え付かず


たまに心の中で話しかけてはお掃除に集中して


そんなことをちょこちょこ繰り返しながら時は経ち


お掃除終了。



まるで帰るのが解っているのかの如く玄関先にまで来てくれた。


私は、最後の心の中での言葉は「もう帰るからね。」と記憶している。


特に意識していたわけでもないが、いつも以上に気になった犬でした。



その後、特に変った様子は無く日々をエンジョイして


問題の20日(月)を迎えカフェで読書中に


事件は起きたのです。



1時間位でしょうか?読書に集中していたのですが、


本の見開きの右側のページを読み終わり左側のページを


読み始めた時です。


説明し辛いのですが、丁度視界に入るか入らないかぐらいの位置


向かって右側 真横 1m位の位置にハチ公の銅像のような


座り方をした真っ白な犬が、


ジーット大蔵の方を見てるではありませんか。


気づいてから時間にして2秒~5秒位は 


ア~いるんだ~。っていう感覚で気にも留めず。


その後 『 え!!! ここのカフェはペット可だったっけ?


違うよな~ ペット連れてるお客さん見たことないし


居るわけねーだろ。』っと


自分の感覚を信じきれず疑って目で確認しようと振り向いた瞬間


そこには、残念ながら犬がいるわけもなく・・・・・・・・・・。


自分を信じきれなかった事に気づき


今はまだ、目で見たものしか信じられない自分が存在すると同時に


目で見たもの以外も信じられる自分も出てきた事にも気づいた。


あの体験は、数は数えるくらいしかないが一番鮮明だった。



今の大蔵では出来る事は無いかもしれないが


ただ聞く事は出来たかもしれないと思うと


何を伝えたかったのか解らないのが残念に思う。



ご意見、ご感想 ありましたら どうぞご遠慮なく


皆さんの意見を聞きたいです。











明日は、ゴールデンウイーク最中もあって、仕事はお休みだってさ~。

丁度、今日中には5冊程本が届いているはずだから、心置きなく読書が満喫出来ちゃうよ。

ラッキー。

明日稼ぐ分の収入を読書の時間に投資できたと考えれば、割安な投資だよ。

この時間のお陰で数年後には時給で稼いでいる金額の倍以上になって返ってくるんだから、

こんなに、幸せなことはないね。

未来過去の順に自分自身を見つめることの大事さを教えてくれたメンターと本に感謝だね。

数年前の私だったら、何だよ収入が減っちゃうじゃねーかよときっと嘆いていたんだろうね。

過去が有るから今が有るように、未来が有るから今が有る

過去ばかり観ていては、表も裏も見えないってことなのかな。

どちらの視点も現実の今には変わりはないけど両方観えてこそ本当の真実なんだろうね。

この事を君に話すのは、最近の君の言動が気になっていたからなんだよ。

喫茶店での君との会話には、片方に偏った見方をしているんじゃないか?

って思ってしまう言動が日に日に増えていくように感じてね。

その時は、上手く伝えられなくて君を困らせてしった事もあって、自分のコミュニケーション能力の低さに、改めて知ることが出来るのは私にとっては良いことなのだが

喫茶店での君は笑っていないんだよ。

気づいてないと思うけど

今は怒りをテーマで行動してるみたいだけど

そろそろ別の角度での怒りのテーマで行動してみてはいかがですか?

文が長いからTwitterに書くのを止めた。

ブログには書いておこう。


身近な人と共感できれば、それで十分だよ。


だから、Twitterもフェイスブックも必要無いだね僕には


ビジネスとしての観点だったら必要なのかも知れないけどね。