平成24年 9月 29日 (土)
まずは、今日という一日に出会えたことに感謝~~~~~~。
それと、日記を書きたくなるほど気づきを与えてくれたことに感謝。
何処からか書こうか思考中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ではでは、タイトルにもあるように盟友のことですが
私が言ってる盟友とは
数か月前に師匠が【師匠って勝手に呼んでま~~す。
何故かって?それは、すべてを見透かした目で
大蔵をチラ見するからです。アハハッハ・・・・・・・・・・・・・・
尊敬と敬意の意であって
暖かく笑ってくれると幸いです。】創ってくれたブレスレットのことです。
今日はお掃除のお仕事で昼休みが取れないくらい
忙しかったわけではないのですが
微妙に仕事がズレこんで昼休みが取れなかったのです。
お仕事をしていればそんな一日はみなさん体験していると思いますが
最近、身の回りに敏感でして微妙にどうもおかしいな~~?
って思ってはいたんです。
チョットだけ マイナス思考の始まり始まり~~~。
違うか。
ま~とにかく チョットだけ気にはなっていたのです。
無事にお仕事が終わって帰還してシャワーを浴びて汗を流し
休憩が取れてないので地味にエネルギー切れでしたが
いつもの様に喫茶店で読書でも楽しもうかと思い
外に飛び出した大蔵。(この時19:00)
いつもでしたら、喫茶店までほとんどノンストップで行けちゃうんです。
そーなんです。
ところが今日は行けないんですね~~~。ズレまくりでした。
なんででしょう?
チョット説明しますと喫茶店まで行くのに2か所の難関がありまして
まず1つ目は、片道1車線の道路に電車の踏切がありまして
その踏切を横切るんですが、いつもは電車が通るか、
車が走ってないかで ほぼ止まることなく横切れるんです。
因みに今日は体感で1分程度の仁王立ち。
挙げ句の果てには、2か所目の踏切を横断するのですが、
そこでも、電車が来るっちゅうんで仁王立ち。
2か所目で仁王立ちなんか今までの人生であったのか位の
確立なんですよ。
見方かえればラッキー。 違うか?
そんな体験しちゃったもんだから、やっぱり今日は喫茶店に
行かない方がいいよって言われてるのかな~なんて思い始めて、
でも 大蔵 負けない。 だってここまで来たら行くのが大蔵。
『全てを受け入れてやる!!』
そんな気持ちで喫茶店に向かったのですが、着いたら
まー!! 4人組のオバちゃんが愚痴だか他人の悪口のような会話が
ウルセウルセー(声デカすぎ~~~~。他にもお客さんが居て
会話してたから余計に騒がしかったんですけどね。)
『なかなかの試練だね~~。』
二枚目チックな表情を浮かべながら 心の中で叫ぶ大蔵。
カッコい~~~~。
ス・テ・キ。
そんな中、読書を1時間楽しんだんですけど
全然集中できね~~~。 雑音が妙に気になる
読んでも、頭に入らね~ 同じとこ何度も読み返してる大蔵。
ダメだこりゃですよ。
本を閉じて煙草を1本 プカ~~~~。 脱力に集中。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
気を取り直して本を読みだそうと足を組み替えた瞬間。
ドドドドドドドドドドドド!!
右足の裏に確かに感じる靴底が何かに触れている感触。
その感触は決して踏んづけてはいけないと大蔵の思考に確実に
訴えかけんが如く大蔵の思考を支配し僅かに右足を上に持ち上げる
筋肉を使わせた。(一ミリ位右足を上げたよ。)
当然ですけど、大蔵は不思議に思うわけです。
だってそれまでの1時間 何度も足を組み換えしたし、
右往左往に両足を動かしてたんですよ。
何かを落とした音もしなっかたし聞こえなかった。
(周りは騒がしいですけどね。)
なぜ1時間たった今、足の裏に何かを感じるのでしょう?
誰か教えて~~~。
大蔵が教えましょう。
いったいそこに何があるのか確かめるべく大蔵はゆっくり
右足を右にずらしました。
キッラ~ン。
ピッカ~ン。キッラ~ン。
そこにはあったのは
自信に満ち溢れ我が道を行かんとする何とも勇ましく毅然としたおもむきで
大蔵に一言・・・・・・・・・・『何故、わたしを頼らんのだ。』と
訴えかけていたブレスレット だったのです。
あ~~~~~~~~~~~~~~~~
そうか右手にするの忘れてた~です。
今回創ってもらったブレスレットは
お掃除の時は手が汚れるので外しているので
バックに入れっぱなしで喫茶店に来ちゃったんですね~。
何時もは忘れずにしてるんですけど。
この事実を書き留めておこう
大蔵の気づかぬ所で支えてくれていたことに
改めてブレスレットに感謝をしたく
今できる最高の表現をブログに
書き留めておこうと 決して忘れぬように・・・・・・・・・・・・。
自分の知らないところで誰かが自分を支えてくれている
その事実が理解できれば、みんな幸せな気持ちになれるんだね。
ありがとう。
これからも、よろしくお願いします。
ちなみに帰りはノンスットプでしたよ。
以上。