カメレオン大蔵 放尿記 -4ページ目

カメレオン大蔵 放尿記

オリジナル思考なう 読書感想文

まず3点セットを体験している最中は聴くのに集中しすぎて気づけなかったのですが後になって思ったのは



導く能力 カタカナで言うとリーディング能力がハンパネーなって改めて感じちゃいました


漢方にせよカラーセラピーにせよ、ただの飾りつけに過ぎないという印象です。



この飾りつけの道具はどちらかというとカウンセラーを受ける側の為に使っているという感じですね。



導いた答えを表面的な理解で終わらせるのではなく

この道具達を使ってもっと深く本人に理解してもらう
目的で使っているのでしょう。



漢方担当の1人目の師匠  いくつかの質問に答えていき

そこから導きだされた体の異変を


方学を元に初期段階から改善していくというやり方なのでしょうが

診断結果現状『わかんねー』の一言でした。

大蔵自身、体に問題を抱えているわけでもないのでその時はあまり気にも留めませんでしたが

よくよく考えたら、そんな一言を言われたらみなさん

『はーっ!!』思いますよね。

ですがみなさんご心配なく、ここで終わらないのが師匠たちの素晴らしいところでもあります。

ここからが本領発揮です。

ピコピコピコピコピコピコピコピコピコピコ  リーディング。

僅かなヒントとキーワードで導きだされた答えは

アドバイスという形で受け取り沢山言われすぎてメモるのを忘れてようやくメモったのが

ハーブティー・お茶・シナモン・咀嚼(そしゃく)・背中を鍛える でした。

ですから漢方の時はボイスレコーダーがあると便利だと思います。




カラーセラピー担当2人目の師匠  12種類の色から気になった色を選んでいき

過去・現在・未来・課題を見ていくのですが、この師匠はやる前からリーンディングが終了って感じですね。

カーセラピーしなくても知っているよという感覚につきます。

大蔵が選ぶ色既に知っていたでしょって言いたくなります。

色それぞれに意味があり選ぶ色によって自己の内面が何を思い感じ行動しているのかを表現するのに

わかりやすくしているだけ、伝えやすくしているに過ぎないと心の底から思いましたよ。

大蔵の為に道具まで使ってくれてありがとうございます。



スピリチュアル担当3人目の師匠  みなさんこの方にチラ見されたら諦めてください。

観られたくない部分ですら観られています。

打ち明けたくない悩み不安全て見透かされています。

対処法は唯一只一  諦めることです。

この師匠はスピリチュアル全般です。逆に何が出来ないかを知りたいくらいです。

今回、印象に残ったスピリチュアルカウンセラーは過去のトラウマでした。

自分自身がトラウマを抱えているのはわかっていました。

でも、何が原因でトラウマになって自己の成長の妨げをしているのかまでは、

さすがに自分だけでは探ることができませんでした。

だからと言って今の自分がそれほど不幸せだとも感じませんので

それが余計に見えなくしているのかも知れませんね。

師匠に突然、『兄へのトラウマを告白してください。』と言われ

へっっ!!て思っていたのもつかの間で兄に違和感を抱いているのがわかりました。

師匠たちと一緒に探っていくと、突然涙がポロポロ徐々に大蔵が子供の頃に兄に対して利己的な思いを

抱き兄の気持ちを考えらず兄の存在を疎ましく思っていた自分に気づきました。

もーとっくに解決していると思っていた子供の頃の気持ちを

未だに許せていなかった自分が存在したいたのだと

改めて気づかされました。

あ~~~~良かったね~~。

ようやく大蔵が気づいてくれたよ~~~。

今まで忘れてごめんね。大蔵はもう許すよ。

兄のことも、子供の頃の大蔵もホントは大好きなんだよ。

はー右肩痛いなー


みなさん今その手に9,800円あったら何に使いますか?


大蔵は迷わず答えます。『幸せのために使います』とね。


みなさんもいろんな方法で自己の幸せに

9,800円を使っている真最中かと思いますが

今回、この9,800円で更なる己を知る術として

漢方・カラーセラピー・スピリチュアルカウンセラーを

体験する事にしました。


っていうのは後からとってつけた理由で、


実のところ入魂をしてもらうのに70,000円だったのですが、2~3年前から縁あって


お付き合いさせてもらっていて日頃の感謝を込めて

80,000円渡そうと考えていた時に

ちょうどいいタイミングで今度三点セットを始めるのでとご報告があったので


これだーーーーーーー


って思っただけでありんすー。 動機はこんなんす~。

まー結果的に己を知ることになるのでいいかなーと思い書いたよー。


すっげー悩んでる訳でもねーし  道に迷って不安になってる訳でもないんでね。


まーそんな感覚で受けることも師匠たちは既に知っていたのか、はたまた感じていたのでしょうな~。

そういう人間に感想を書いてもらった方が、皆に理解してもらいやすいと思ったのでしょう。

師匠たちに感想書いてちょ。とお願いされて今文章にしておりまする。


只、大蔵の文章能力が人並以下だということを忘れていないだろうか?


お金を使ってカウンセラーを受けたのは今回が初めてなので

33歳にしてcherry boy 卒業です。

わーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーいわーい



久しぶりの日記 今日は簡潔にします。

誰かさんに、話が長いと言われたので

簡潔にまとめられるか挑戦です。

11月24日に2回くらい右手親指の付け根あたりに痛みを感じました

ツボを刺激されているような痛みです。

答え見つからず次の日、また同じように同じ場所に痛みを感じました。

その日は、お昼にお仕事が終わりましたのでお昼からは夕方までは親父とお出かけして

そのあとは、母とお出かけ・・・・・・・

夕方になり母はまだ散歩を楽しんでいましたが

私は喫茶店で読書する時間が近づいてきましたので買った食材を一度家に置き

読書の支度をして喫茶店へ向かいました。

100メートルくらい歩いたころでしょうか。

その時に、また右手の親指の付け根あたりに痛みが

大蔵お得意の思考がグングン駆け巡ります。

が、思考だけでは限界があり答えを導くには思考だけではなく

感じる力、想像力と閃きが必要なわけで、

体の細胞がそれに集中したとき

答えを脳に伝えてくれるそんな感覚を感じました。

そこから導き出された答えは、盟友を身につけてないとのことでした。

お掃除の時は盟友をつけないので家に置いておくのですが、

そのまま、存在を忘れたかのごとく喫茶店で読書を楽しむ時も忘れてしてない時が多かったのです。(最近」)

「そこに愛はあんのかい?」と一言。

「大蔵を一番成長させてくれる大切な時間を一緒に過ごしたい。

共に成長したいのだ。」と言われた感覚でした。

あわてて盟友を取りに帰る私。

それから、痛みはなくなりましたが、この日記を書いている今現在

痛みを、ちょこちょこ感じます。

忘れるな。と言われています。

みなさん本当に大事なもの忘れていませんか?

大蔵の様に忘れていませんか?