これって、何か難しいですよね。

婚約中で…というのでもいいのですが、どこまでやるのか、凄く難しいラインな気がします。


今回は十和さんやお互いの親とも相談して、とりあえず、兄弟に会うということで話が決まりました。




お互い、兄弟が1人ずついて、私の兄は既婚で、十和さんのお兄さんは独身です。




というか、十和さんのお兄さん、30になったばかりですしね滝汗



お正月はお互いの家で過ごして、2日のお昼から夕方を私の実家、その後、十和さんの実家に行くことにしました。





年末年始のスケジュールとしては、29日~31日は外泊、31日の夜中から初詣に行き、1日の早朝に帰って、1日は実家で過ごすというスケジュールになりました。





前回の記事で十和さんが素直に告白してくれたことは、ビックリしました。
ただ、同棲や入籍が近付いてきていることもあり、後戻りできない!という想いが強くなってきているようで、気持ちの再確認の意味も込めて元カレに会ったというのもあったようです。


確かに、最近は物件探しや指輪探し、親への挨拶でバタバタしたり、翌年に控えている両家顔合わせや引越もあるのに、仕事も4月以降続けることもあって、二人で何かしらドキドキするようなことって無かったように思いました。


サプライズとか、そういうこともしてなかったですし、プロポーズ以来、そういうことが無かったのも悪かったと思います。


確かに、結婚すると、基本的には新しい恋愛の可能性は基本的には0になってしまいますし、恋愛のドキドキを与えることができるのは私だけになってしまうのですから、そこは私の方がきちんと考えなければいけなかったと思います。



世間的に言う、いわゆるマリッジブルーというものなのかな?と感じました。
そのタイミングでの元カレからの誘いというのも大きかったのだと思います。

以上、考察です。
引き続き、年末年始のお話です。



年始に行くための御年賀も準備し、年末年始を迎えました。




2日のお昼に十和さんを車で迎えに行き、重い御年賀(一升瓶)は先に置いておいて貰うことにしました。




十和さんがうちに来て、姪っ子たちは大はしゃぎで楽しんでくれました。

延々とオセロをさせられましたが照れ


後片付けとかは兄嫁と仲良くやってくれたようで、特に問題はなかったようでした。



兄嫁も、自分より年下で良かった~と喜んでくれていました。




16時くらいから十和さんの実家に向かう予定だったのですが、少し遅れて17時くらいから向かうことになってしまいました。



ただ、十和さんもそれは折り込み済で時間の予定を組んでくれていたので、何とか問題なく、十和さんの実家にお伺いができました。



十和さんのお兄さんに初めてお会いしたのですが、イケメンでした!


話も面白くて、めちゃくちゃ気を遣ってくれました。



十和さんのお父さんも、色々話をしてくださり、楽しい時間を過ごしました。



というか、めちゃくちゃ飲みました酔っ払い




十和さん家族4人と私の5人で3升+ビール5缶くらい空けてしまったと思います。




そんなこんなで、婚約中の年末年始を過ごしました。



翌日の二日酔いが大変だったことは言うまでもないですね口笛