新・家元制度オフィシャルブログ -170ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

子どもは常に、親から学んでいます。
子どもはいつも親の姿を見ています。

「ああしなさい。こうしなさい。」
と言う親のしつけの言葉よりも、
親のありのままの姿のほうを、
...
子供は良く覚えています。

「子どもが育つ魔法の言葉」 ドロシー・ロー・ノルト


「教える力」を一番必要としているのはお母さん。
あなたです。

子どもに一番影響を与える
お母さんの「教える力」を変えることが、
伸ばす事が出来たら、日本はもっと良くなる。

お母さん向けの「教える力」のカリキュラムを
作ろうと思いました。

子どもは毎日の生活の中で、
親の姿、生き方を見て、
良い事も、悪いことも吸収していきます。

口でどんなに教えようと思っても駄目です。

親がどのように喜怒哀楽を表しているのか、
どの様に人と接しているのかを見ています。

「教える力」は言葉だけではありません。
あなたの行動、考え方、全てです。

子どもの頃の親の在り方が
子どもの一生に影響を与えます。

子は親の鏡。

子どもの行動、言葉、考えを良い方向に導きたいなら
あなたから変わりましょう。

30年後の元気な日本を作るのはあなたです。

「教える力」で日本を元気にする!
10月6日のシンポジウム、
キャンセル待ちの受付を始めました。

お越しください。

http://oshieruchikara.com/symposium.html
「よーし、やる気が出た。がんばるぞ。」
と3日前は、あんなに燃えていたのに・・・

どうして、「やる気」は続かないのでしょう。
「やる気」とは「やる」前のスタンバイ状態。

見ている世界(インナーワールド)が間違っています。

「やる気」になった時にあなたが見ている世界は
「よし、やろう!」と思ったあなた。
...

成功した世界を見ていない。

「やる気」を出すのではなく、
「いきなりその気」になる。

「その気」が見ている世界は
成功して、到達した世界です。
そこでは、もう成功して、
ワクワクしているあなたが実存します。

子どもは欲しいものがあると、
「いきなりその気」ワールドに真っ直ぐ突入できます。

それが出来るかどうかは考えません。
「さあ、やる気を出して、砂のお城を作ろう!」
とは思いません。

自分が主役の世界に一気に突入するから
夢中に、楽しく、作り始めるのです。

「やる気」が出ないのは、
到達する、ワクワクするビジョンを見ていないから。

最終的に、どうなりたいかを
最初に考える。

「やる気」より「その気」。
自分が到達する最終ビジョンを
はじめに作り出し、
それが成功して、
ワクワクしている自分を楽しみましょう。

「その気」になりましたか?

さあ、
今日も楽しく、
仕事しましょう。
床に引かれた、真っ直ぐな、1本の線。

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この線を消さないで、
短くすることができますか?





正解は、
隣にもう一本長い線を引く。

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人間は、自分の目で見たものは
すべて正しいと思います。

でも、
本当は正しいと思い込んでいるだけ。
そして、
思い込んだことが正しい理由を
後から、一生懸命、作るだけ。

たった一本、
横に線を引くだけで、
見方は変わる。

コロネットの代表取締役会長を卒業しました。

一般社団法人 楽習フォーラムの代表理事として、

協会の育成と「教える力」認定講座を開催して行きます。


その運営会社として、

10月1日に新会社、(株)未来デザイン研究所を設立します。

生まれて初めて、社長業を行います。

ご期待ください。


インストラクター資格をつくる「新・家元制度」

「仕事」が「仕事」を作る。

私たちが仕事を通じて残すものは、
「作品」ではありません。

「共同作品」です。

それはその仕事に取り組む、
多くの仲間とともに作り上げる
「共同作品」です。
...

その「共同作品」を作り出すために必要なものは何か?

「共感」です。

「共感」とは、
相手を意のままに動かす事ではありません。

「相手を自分に共感させられるか?」
だけを求めても無駄です。

「共感する」ことです。

仲間に「共感する」。
仕事に「共感する」。

そんな、仲間、仕事に出会う。
それが、最高の人生。

「仕事」が「仕事」を作ります。

はじめから、あなたがしたい仕事が
天から降ってくるわけではありません。

誰とチームを作り、
どんな「共同作品」を作り出したか。

そして、
そこであなたがどんな「仕事」をしたのかです。

あなたと、また「仕事」がしたいと
熱望されるかです。

最高の人生を歩みましょう。

又、新たな出会い。
新たなプロジェクトを始めます。

ご期待ください。