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新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

「新・家元制度」をあなたの企業に導入することにより、

一気に業界NO1 になることが可能になります。



「家元制度」は、古くは平安時代から、日本の芸能・芸道を広め、

何百年も続くほど安定的で収益性が高いのが特徴です。


過去の納税番付には家元が何人もランクインしています。

さらに、日本人の文化レベルを引き上げる「社会貢献性」も持っています。


その「家元制度」の良さを残しながら進化させたものが「新・家元制度」です。

実際にこの仕組みで押し花は30,000人、

ビーズは23,000人の先生が短期間で誕生。


押し花事業は、年商 30 億円。

ビーズを中心にした楽習フォーラムは年商 9 億円の事業を作り出しました。

驚くほど短期間で業界NO.1のポジションを獲得し、

継続性の高い会員化を図ることで、

長期的に安定した収益を上げるモデルを 作り出しました。


つまり、「新・家元制度」を企業に導入することにより


• 安定性

• 収益性

• 社会貢献性


を持ち、一気に業界NO.1になれるモデルなのです。


1)顧客獲得コストゼロの理由

なぜ、「新・家元制度」の仕組みは顧客獲得コストがかからないのか?

それは、生徒をつくるのではなく、先生をつくるからです。


カルチャー 教室事業や多くの通信教育事業が販売しているのは

「習いましょう」というカリキュラムです。

「生徒」を集め続けることで事業を拡大し、 収益を上げています。



一方、「新・家元制度」の仕組みを使って販売するのは

「先生になりましょう」というカリキュラムです。


カリキュラムを修了して認定講師になった人たちは、

ITを活用したアプローチでは到達できない客層に

リアルコミュニケーションでアピール してもらいます。


認定講師は、自ら活躍する場所を見つけ、熱心に受講生を集め、

指導や商品販売をします。


認定講師一人ひとりが広告拠点となり、

販売代理店となってくれるのです。


あなたの仕事は、教える事ではなく、

素晴らしいカリキュラムを作り、

業界のスタンダードとなる教科書にまでする事です。

そして、

認定講師をブランド化し、サポートする仕組みを作り出すことです。


2)継続率100%を目指す

「継続率」の悩みも、クリアできる仕組みを「新・家元制度」は持っています。

楽習フォーラムでは、年会費を毎年更新する会員継続比率は96%。

わずか、4%の人しか退会しません。


新・家元制度の事業構築の6つのステップは、

  1. 器をつくる
  2. 冠をつくる
  3. 標準化する
  4. 検証する
  5. 結果を出す
  6. コミュニティをつくる

です。これを順番にやっていきます

そして、あなたは、ビジネスパートナーである認定講師をブランド化し、

出口戦略として「6つの報酬」の仕組みを作り上げます。

  1. お金
  2. ポジション
  3. やりがい
  4. スキルアップ
  5. 仲間
  6. 人間性

これらを、報酬として、組み合わせて提供することにより、

帰属性の強い会員制度を構築することが出来ます


「新・家元制度」は、社会的影響が大きいことを再度つけ加えておかねばなりません。

明確なビジョンを持たず、お金を儲けるためだけにこの事業をはじめても、

いいメンバー、いい先生、いい生徒が集まるはずがありません。


年収1億円を目指すために、協会を始めても成功しません。


志の低い組織には志の低い人、儲けたい人しか集まりません。

まずは、なぜこの事業をやりたいのか?

その事業がどのような社会的意義を持つのかを真剣に考えてください。


コンテンツは切り売りして終わりですが、

それをカリキュラムとして標準化し、

認定まで出すからには、

一生続けるという強い決意と責任感、

そして事業を継続させる仕組みが必要です。


自分の力で変革を生もうとする志を同じく持つビジネスパーソンや

起業家がこの仕組みを使い、新たな息吹を業界に、

日本に吹き込むことを祈念しています。


私たちは、熱い志を持ったパートナーを求めています。

一緒に、新しいビジネスモデルを作り上げていきましょう。


これから10年をどのように生きるか?
今まで、お金に関しては全く無関心で生きてきました。
そして、生きてこられました。
日本円だけで、
お金を考えて行けない時代になります。

.資産運用について、真剣に学ぶには本物から学ぶこと。
と言うことで、内藤忍さんに直接教えてもらいます。

http://www.shinoby.net/2013/02/post-2890.html

目に見えるものだけを
信じて生きるって、
視野が狭いよね。

空気は目に見えないけど、
息ができるし、
風が吹けば木が揺れる。

あなたが誰かを愛する気持ちや、
誰かがあなたを大切に思う気持ちは
... 見えないけど
「見えないから信じない。」
って言ったら
人生がすごく味気ないものになっちゃう。
(変な人の書いた世の中のしくみ 斉藤一人)

神様がいるのか、
いないのかは、
わからない。

あの世があるかどうかは、
わからない。

でも、
神様もあの世も「ある」と思うと
「思考」の枠が広がる。

そして、
あなたと違う意見の人の話を聞いて
「どうして、そんな考えができるのかな?」
と相手の立場に立って考える時間を持てたら
あなたの枠がグーンと広がる。

器を大きくしよう。

成功とは、
今以上のあなたになる事。

器を大きくしよう。
あなたと言う器を。
昔々、一人の木こりが材木屋に仕事を探しにいった。
給金はよく、仕事の条件もさらによかったので、
木こりはそこでしっかり役に立とうと決心した。

最初の日、親方のところへ挨拶に向かうと、
親方は斧を一本手渡して森の一角を割り当てた。
男はやる気満々で森に向かい、
その日一日で十八本の木を切り倒したのだった。
「よくやったな」親方は言った。「この調子で頼むぞ」

.翌朝は誰よりも早く起きて森に向かった。
ところがその日は努力も虚しく十五本が精一杯だった。
「疲れているに違いない」そう考えた木こりはその日、
日暮れとともに寝ることにした。

夜明けがくると、
十八本の記録を超えてやるぞ、と心に決めて床を出た。
ところが十八本どころかその半分も切り倒せなかった。

次の日は七本、
そのまた次の日は五本、
そして最後には夕方になっても二本目の木と格闘していた。

何と言われるだろうとびくびくしながらも、
木こりは親方に正直に報告して、
これでも力のかぎりやっているのです、と誓った。

親方は彼にこう尋ねた。
「最後に斧を研いだのはいつだ?」
「斧を研ぐ?研いでいる時間はありませんでした。
木を切るのに精一杯です」

         寓話セラピー(目からウロコの51話)

あなたは自分の斧を研いでいますか?

目の前の木を倒すことばかりを考えて、
自分の大切な斧の手入れを忘れていませんか?

あなたの斧は何でしょう?

あなたは斧を何本持っていますか?

日曜日はゆっくりと、
大切な斧を磨いてみては如何ですか?
「日本の失敗と言う神話」

失われた20年と呼ばれているが、
日本の失業率は4,2%。アメリカの半分。
スペインは25%。

この20年で建設された高さ150m以上の高層ビルの数は
東京81棟、ニューヨーク64棟。
世界のインターネット最強都市トップ50のうち38が日本。

.高度成長期から低成長にソフトランディングしたとみれば
この20年は成功なのかもしれない。

なにか、日本人は自虐的に、
日本の悪口を聞くと
嬉しくなって、言いふらす悪い癖がある。

高齢化の先進国でもあり、
低成長への移行の先進国として、
我々の世代が何をするべきなのか?

少なくとも、
悪い所をさがしまわって、
ため息をつくのは止めよう。

円が高いと輸出産業が不振と騒ぎ、
円が安くなると、
電気代が高くなると不安をあおり始める。

マスコミは
「今日も昨日と同じです。」と報道していたら
商売にならない人たち。

何か違うことを見つけては、
不安にさせたり、
安心させたり。

自分の視点を持ちましょう。
みんなと一緒でなくていい。

自分が感じる事を話しましょう。
間違いなんて気にしない。

自分が正しいと思えることを言う。

日本は素晴らしい国です。

自分の良い所を探す。
家族の良い所を探す。
仲間の良い所を探す。
そして、日本の良い所を探す。

良い所を探すクセを付けましょう。

日本を良くするのは私たちの役目です。