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新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

「日本の大卒資格や年齢は問わない。
 海外トップ講卒業者、
 大学院修了予定の学生は優遇。」

 

2030年春、インターネット大手が
採用情報を公表した。

 

担当役員は
「人工知能(AI)で省力化も進んだ。
 海外経験や専門的な力を持つ人こそ欲しい」
と話す。
 

今の幼稚園生が、大学生になる頃は
就職活動ではこんな風景が
当たり前になるかもしれない。

と、日経新聞に書かれています。
 

今、人手不足で、
コンビニ、居酒屋、運送業等が潰れます。

だから、
省力化(AI)が急激に進みます。
予測よりも、ずっと早く。

24時間、文句も言わずに働く
AIでできる仕事は
無くなります。
 

気が付いたら
レコードが一気にCDに変わっていた。
そんな劇的な変化が
あらゆる分野で起こります。
 

その時に
求められる人材は何でしょう?

活躍する人材は誰でしょう?
 

これは、
学生だけに当てはまることではありません。

これから10年、
凄い勢いで仕組みが変わります。
しかも、目に見えにくいので
自分の身に降りかかってきたときには、
「えっ、いつの間・・・・・」
と、悔やむことになります。
 

私たちは、
明治維新よりも急激に変化する
平成維新のど真ん中に生きています。
 

100年人生をいかに生きるか?
 

自分の未来をデザインする力が
必要になってきます。

 
さあ、
今日も楽しく生きましょう。

実力の差は努力の差
実績の差は責任感の差
人格の差は苦労の差
判断力の差は情報の差
 


真剣だと知恵が出る
中途半端だと愚痴が出る
いい加減だと言い訳ばかり
 


本気でするから大抵のことはできる
本気でするから何でも面白い
本気でしているから誰かが助けてくれる
(正範語録)
 


本当に、
そうですね。

この教えは、
繰り返し、
読み返して、
自分の腹に落とし込みます。
 

さあ、
今日も楽しく生きましょう。

ブラック企業が求める
人材を知っていますか? 

 

まじめで、
人を疑わなくて、
素直に話を聞け、
責任感が強い人。
 

そう、
まさに
「使い勝手の良い人」です。

ブラック企業から見ると

____________
 
まじめ=会社ルールに従う

疑わない、素直=上司に従う

責任感=辞めない
____________

 
 
あなたは、如何ですか?
 
他人の目に
自分を合わせていませんか?

 
 

「求められる人材」に
なろうとしていませんか?

 
あなたは、あなた。

あなたのルールを
しっかりと持つ。
そして、
それを開示する。

 
大丈夫。
 
 
あなたを好きな人が
周りに集まってきます。

 
さあ、
今日も楽しく生きましょう。

なかなか、
やる気が出ない。

さあ、どうしますか?

 
 

明日までにプレゼン資料を
作らなければいけない。

こんな時は、
やりますね。
  
 

その状態を作ればいいのです。

______________

1.「やばっ!」と危機感を覚える。

2.時間の締め切りがある。
______________

物事を始める時に必要な感情は
「希望」か、「恐怖」です。

そして、
「恐怖」のほうが
感情の揺らぎが大きいので
スタートダッシュには
より有効です。
  
 

でも、
「恐怖」を抱いたままで
作業を続けると
「不安」になります。

そこで、
1分間、深く呼吸をしてみる。

もっと良いのは
「瞑想」です。

やる気になる方法は

__________

1.強い感情を感じる

2.一気にリラックスする

3.目標を明確にする

4.締め切りを作る
__________

この順番です。

感情をコントロールする
仕組みを覚えれば
作業は、はかどりますよ。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。

プレゼンテーションは完璧。

でも、
プレゼンスキルを磨けば磨くほど、
お客さんの気持ちは離れていく。

 

そうです。
お客さんは分かっているのです。

「このテクニックで、商品を売りつけてやろう。」
と言うあなたの気持ちが。

 

 

「スキル」と「心得」はコインの裏表です。

 

優れた「スキル」を
身に付ければ、付けるほど

その奥に、
お客さんを大切にすると言う
「心得」が必要です。
 

_____________

「能力」を磨けば磨くほど、
「人間」を磨かなければいけませんね。
_____________

 

「能力」を誰のために使いたいのか?
「誰」を幸せにできるのか?    
  
 
 

Whyから始める。
 
 

いつも原点を
忘れないようにしたいと思います。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。