プラスの質問 | 新・家元制度オフィシャルブログ

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起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

「どうして、毎日宿題、忘れるの?」

こんな質問をすると、
子供な頭の中は、言い訳だらけになります。

出来なかった理由を一生懸命探します。

「どうしたら、
宿題忘れないでできるようになるか考えてみようか?」

...
この質問では、
どのようにしたら、できるようになるかを考えます。

「なるほど。そうだ。
プラスの回答を導く質問が良いんだ。」
と頭ではわかります。

でも、
プラスの質問をして、
「考えても、わからん。」
と子供に応えられたら、あなたはどうしますか?

「もう。どうして分からないの?」
と、又、できない理由を探させていませんか?

ノウハウを頭で理解しても
使いこなせません。

子供と一緒に成長する。
そんな「教える力」が必要です。

お母さんを幸せにするプロジェクト。
カリキュラムつくり始めます。