「あなたの講座の目的は何ですか?」
「えっ?目的??私は、えっと、・・・・・・」
「あっ、コンテンツには自信があります。
受けてくれたら、きっと満足します。」
講座を受講する人は、
あなたの講座に何を求めてくるのでしょうか?
どうして、
あなたの講座をお金を出して受けようと思うのでしょうか?
あなたの講座を受講して、
どのようになりたいと思っているのでしょう?
ほとんどの講師は、
自分がやりたいと思う講座をやっているだけです。
「私の講座は、素晴らしいです。でも、何故か人が集まりません。」
それではお聞きします。
あなたは何故、その講座を開講したいのですか?
そして、
その講座を受けた人をどの様なゴールに導こうとしていますか?
講座を受けたいと思う人は、
変わろうと思って受講します。
悩み、コンプレックスを解消したと思い受ける人。
今より、もっと成長したいと受ける人。
みんな自分の目標とする新しい自分に変わりたいと思っています。
あなたの講座に、
その人を変わらせるストーリーはありますか?
ゴールに導く、
仕組みを作っていますか?
【公益財団法人 日本生涯学習協議会 監修・認定】
「講座プログラム設計」認定講座
この講座は「教える」ことを仕事にしている講師を対象にした講座です。
でも、
「教える」ためのテクニックはほとんど教えません。
「教える」とは何か?
「学ぶ」とは何か?
を自分の頭で考え、体感する講座です。
講座はテクニックだけで、
集客する事はできません。
講座はとても敷居が低いように見えるけど、
受講生の人生を変える、
とても大変で、
とても楽しく、
素晴らしい仕事です。
「教える」とは何か?
講師の役目は何か?
講座のカリキュラムをどのように作ればいいのか?
「教える」ことを仕事にしている人に受けてもらいたい講座です。
お待ちしています。
真剣に講座を仕事にしたい人を。
【公益財団法人 日本生涯学習協議会 監修・認定】
「講座プログラム設計」認定講座
■開催日時
11月3日(土)11時~18時
■会場
JR田町駅近くの会議室
*お申込者には別途詳細をご案内します
■講師
前田出 一般社団法人楽習フォーラム 代表理事
■受講料
31,500円(消費税込)
■カリキュラム
ステップ1 対象者を明確にする
ステップ2 講座のコンテンツをカリキュラムにする
ステップ3 受講生のニーズを知る
ステップ4 講座を募集する
ステップ5 良い講座とは何か?
ステップ6 講座のSWOTを分析する
ステップ7 講座プログラムを設計する
ステップ8 講座の内容を分析する
申し込み、詳しい案内はこちらから
http://oshieruchikara.com/nintei-kouza.html