又又やって来ました。
花粉症の季節。
13歳の時に耳鼻科へ行ったら、
骨が出ているので、削りましょうと言われた。
鼻が詰まるのは、春だけなので、
絶対におかしいと、拒否。
あれから、43年。
時代の最先端を走った?
いまや、国民的な病気になった花粉症もその頃は
耳鼻科の先生も全く知らず。
削らなくて良かった。
医者を盲目的に信用してはいけないと、
あの頃から思い出した。
今日、医者に行くと
「そろそろ、来る頃やな。と話をしていたところよ。」
と看護婦さんに言われた。
もう少しで、漢方薬を医者では貰えなくなるところだったが、
仕分けから外されて、セーフ。
又、花粉症の漢方薬とは、ながーいお付き合いになりそう。