繁盛店の「ほめる」仕組み | 新・家元制度オフィシャルブログ

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起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。


先日のセミコンのコメンテーターの西村貴好さんから本が送られてきた。


封筒の宛名、メッセージも筆書き。

インパクトバツグンだなと思っていたら、

本のサインも凄い!


いつもサインを頼まれても、

さーっと書いてしまう私としては大反省。

これから、もう少し心を込めてサインします。


インストラクター資格をつくる「新・家元制度」-200912261518000.jpg



西村さんのキャッチフレーズは

泣く子もほめる。ほめ達(人)。


そう言えば、私の周りにも

「認めてほしい人」

「ほめて欲しい人」が一杯います。


でも、「ほめる人」は少ないですね。


ほめる達人になって、

会社が上手く回る実例、方法論が満載されています。


経営者が「ほめたら良いのは分かるけど。」

「ほめたいのに・・・・ほめられない」

理由として


1.時間が無い


2.ほめるとすぐ調子に乗る


3.ほめるところが無い


4.ほめ方が分からない。


5.ほめる機会が無い


これに対してのパラダイム変革を起こす方法を提案しています。


部下が上手く動かないとお嘆きのあなた!


一度、読んで実行してみては如何ですか?