先日のセミコンのコメンテーターの西村貴好さんから本が送られてきた。
封筒の宛名、メッセージも筆書き。
インパクトバツグンだなと思っていたら、
本のサインも凄い!
いつもサインを頼まれても、
さーっと書いてしまう私としては大反省。
これから、もう少し心を込めてサインします。
西村さんのキャッチフレーズは
泣く子もほめる。ほめ達(人)。
そう言えば、私の周りにも
「認めてほしい人」
「ほめて欲しい人」が一杯います。
でも、「ほめる人」は少ないですね。
ほめる達人になって、
会社が上手く回る実例、方法論が満載されています。
経営者が「ほめたら良いのは分かるけど。」
「ほめたいのに・・・・ほめられない」
理由として
1.時間が無い
2.ほめるとすぐ調子に乗る
3.ほめるところが無い
4.ほめ方が分からない。
5.ほめる機会が無い
これに対してのパラダイム変革を起こす方法を提案しています。
部下が上手く動かないとお嘆きのあなた!
一度、読んで実行してみては如何ですか?
