まちなか交流館で防災展
福島駅東口を出てすぐの地下街に
「まちなか交流館」なるものがあります。
ここに、被災シュミレーション
もしもすごろくを
展示して下さってるそうな!
中、ひろ!色とりどりの傘が。
「結アンブレラスカイ」というこの作品は、
国籍・文化・言語・性別・障がいなどの違いがある人々が、互いを認め尊重し、協力し合ってつくる「共生社会(きょうせいしゃかい)」を表現しているそう。
そして突然の防災コーナー😆
これはペット同伴避難テント❣️
仮設トイレ❣️
テントになってるのは初めて見ました
あ!ありました。
なんともしもすごろく、3種類全部
展示してくれています!!
福島市危機管理室の職員さんが、
すごろく津波編を私が防災ポートフォリオ
にアップした瞬間にダウンロード頂き、
即印刷かけてくれたようです。
ものすごい仕事の早さです。
プロフィールも職員さん作❣️
仕事がきめ細かい、、見習わねばです
すでにここで2回ワークショップも
しているようなので、多くの方に
見てもらえている様です!
ワークショップでは、外国人視点での防災、
女性視点での防災を、それぞれ話し合ったよう。
どっちも聞きたかったな、、
もしもすごろく、
登場人物やシチュエーション、
場所など変えると無限に出来るので、
私の方でも随時描き増やしていきつつ
すごろく自分バージョンをぜひ活用頂きたい。
作ってもらったすごろくを
投稿してもらうのも面白そうだし、
発見がありそうですね。
色んな事例があるほど、
見る側も発見がありそう。
防災ポートフォリオを今後も
どうぞご活用下さい〜❣️
ico.
言葉の刃はブーメランびゅん
最近、「ギスギスしてる人たち」に遭遇します。
約束を守らなかったり、ミスしている20代の若い社員。
それに、叱責したり冷静を装って諭すけどイライラが前面に出てる上司。
若い社員の方が、この場合悪いので、謝ります。
だけど、おそらくすぐ忘れちゃう?もしくは、覚えていたいのに繰り返しちゃう。
そして挽回すべく、咄嗟に嘘をついちゃったり、ミスを上塗りしちゃう・・・
私からはそう見えていますが、そうじゃないかもしれない。
分からないけど、普段の仕事ぶりが想像できてしまいました・・
前なら私も、迷惑被ったらクレーム入れていたかもしれません。
だけど、なんだかもう、辛くなってきました。
その若い社員さんも、わざとじゃないんです。
おそらく仕事や人間関係に苦手なことがあって、どうしてもできない。
私も、できないことが多すぎる人間なので、痛いほど分かります。
そして上司さんがイライラするのも無理はない。
たった数時間一緒にいる私でさえ違和感を覚えるのだから・・
彼のミスは自分のミス。会社全体のミスになるわけですから・・
一度の過ちが命取りになる芸能界もですが
辛すぎませんか?こんな、言葉通り命取るような責め方
ミスしたり、悪いことしたり、空気読めなかったりは、
誰かの命取るような行為じゃなければ
もう少し許したい・・
もう少し受け流したい・・
「まあ、死ぬわけじゃないしね」と言って終えたい
言葉の刃はブーメラン。
私も全然言えるような立場じゃないし、
子供にも夫にも八つ当たりすること多々あるけれど
心がけるだけでも、できることはしたいです
みんな頑張ってるんだからね。
この肩身狭い社会でよく、生きてるよ。
すごい、頑張ってるよ!!!
そこのあなた!!今日も、お疲れ様です!!
ico.













