
まちなか交流館で防災展
福島駅東口を出てすぐの地下街に
「まちなか交流館」なるものがあります。
ここに、被災シュミレーション
もしもすごろくを
展示して下さってるそうな!
中、ひろ!色とりどりの傘が。
「結アンブレラスカイ」というこの作品は、
国籍・文化・言語・性別・障がいなどの違いがある人々が、互いを認め尊重し、協力し合ってつくる「共生社会(きょうせいしゃかい)」を表現しているそう。
そして突然の防災コーナー😆
これはペット同伴避難テント❣️
仮設トイレ❣️
テントになってるのは初めて見ました
あ!ありました。
なんともしもすごろく、3種類全部
展示してくれています!!
福島市危機管理室の職員さんが、
すごろく津波編を私が防災ポートフォリオ
にアップした瞬間にダウンロード頂き、
即印刷かけてくれたようです。
ものすごい仕事の早さです。
プロフィールも職員さん作❣️
仕事がきめ細かい、、見習わねばです
すでにここで2回ワークショップも
しているようなので、多くの方に
見てもらえている様です!
ワークショップでは、外国人視点での防災、
女性視点での防災を、それぞれ話し合ったよう。
どっちも聞きたかったな、、
もしもすごろく、
登場人物やシチュエーション、
場所など変えると無限に出来るので、
私の方でも随時描き増やしていきつつ
すごろく自分バージョンをぜひ活用頂きたい。
作ってもらったすごろくを
投稿してもらうのも面白そうだし、
発見がありそうですね。
色んな事例があるほど、
見る側も発見がありそう。
防災ポートフォリオを今後も
どうぞご活用下さい〜❣️
ico.








