ちょうど8年前くらいの動画です。
この時期はとにかく膀胱と排尿痛が酷く(特に排尿痛)、意識も朦朧としており家から出られない状態でした。
海外での病院でも「君はinterstitial cystitisだね、まあネットをみたら出てくるから食事療法とかやってみて」の説明で終わり。
なんやねんそれ!?
Uクリみたいに食事療法の丁寧な説明はなし、「ご自分で調べて下さい、Bye!」でした。病院はKaizer Permanente
10月にたまたま日本に帰国し、膀胱炎について調べているところ、ブログでUクリを知って直ぐに電話。予約は3週間先までできないと言われたけど、アメリカに住んでいる、来週帰国になっている、どうにかして診てくれないとUクリで打診したところ、看護師さんがU先生に聞いてくれて、予約の間に入れてくれました。これだけでも嬉しい。
で、その時は2時間も新幹線で大丈夫なのか。。?って心配がありましたが、行かないと前に進まない!ってことで頑張って行きました。
で、その時の動画が↓ (膀胱の中なので、見たい人だけ見て下さい)
U先生「うわー、こりゃひどいわ、なにしとーん?」
ちなみにこんなに真っ赤で、内視鏡が壁に当たったから赤くなってるとか説明つかないと思います。どんだけ突っついてるねんってなるでしょ(苦笑)。
6回分載ってるので是非ご興味ある方は見てください。
6回目以降から無症状が6年続き、激辛も食べまくっていました。









