これが「太らない食べ方」。計算も暗記も不要! | おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

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好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

いよいよ「太らない食べ方」の総まとめです。

難しい計算でダイエットに挫折するより、以下の「太らない食べ方」心得5か条で適正体重を手に入れましょう。


適正カロリーを守りながら、栄養バランスの良い食事を。


「太らない食べ方」は、適正カロリーを守りながら、栄養バランスの良い食事があって始めて成り立ちます。ちなみに摂取カロリーの目安は40代主婦で1700キロカロリー。活動量が同じなら、年齢が上がるとともにカロリーは減っていきます。

また、栄養バランスをとるには、食品数を多くすること。主食の「ご飯」、肉や魚の「タンパク質の皿」、野菜の「ビタミンの皿」3つの皿を揃えましょう。外食や市販の弁当も、サラダ、生卵、牛乳、バナナなど手軽な「プラス一品」でバランスを保つ工夫をしてください。


太らない食べ方心得5か条


1・朝食は抜かない。


寝坊した上に朝食を抜く生活では、交感神経の動きが鈍いまま午前中を過ごす事になり、体はエネルギーをひたすらため込もうとします。それでも脳はエネルギーを要求するので、昼はドカ食いというパターンに陥りがちです。早寝早起きして、シッカリ朝食を摂る事が「太らない食べ方」の基本中の基本です。



2・食べる順番を考える。


懐石料理やコース料理を「果物(デザート)→ごはん(パン)→肉・魚→オードブル」というふうに、逆の順番で食べれば、総カロリー数は自然に抑えられるということ。太りたくない人は最初にごはんと味噌汁を食べ、10分ほど経ってから肉や魚を食べると良いでしょう。


3・1日の食事は3回以上に分ける。


食事回数を減らすと脳は勝手に飢餓状態と思い込み、エネルギーをたくさんため込もうとします。逆に言えば一日の総カロリー数が同じなら、食事の回数が多いほど太りにくいという事。1日6回に分けるほうが良いという報告さえあります。ただし、あくまでトータルカロリーが同じ場合のみにいえること。基本的にには1日3食を、規則正しくとりましょう。


4・よく噛んで早食い予防。


食べ物が消化吸収されて血糖値が上がり、自律神経が脳に満腹感を伝えるまでには約7~10分かかります。はや食いすると脳に満腹信号が届く前にかじょうにたべてしまいがち。これを防ぐには一口30回かんでから飲み込むように心がけること。かむ事で交感神経が刺激され、エネルギーを分解しやすくばるというメリットもあります。早食いの癖を直すだけで食事の量を減らす効果は十分に有ります。


5・甘い物は食事の前に。


食後のデザートはカロリー方を招きやすいもの。どうしても食べたいときは、食前に摂るようにすると血糖値が上がり、満腹感が早目に得られます。またバターや生クリームなど脂質タップリのケーキより、和菓子など低カロリーで糖質の多い選ぶのも賢い方法。果物は糖質が取れる食品ですが、ケーキと同様の理由で食前20分が理想的です。


昨日の続きで投稿しましたが、おきらく認識不足のところが多々あり、生活習慣も我がまま気ままな生活をしている様子でございます。


この記事千年ケフィアを、毎月月ぎめで食べているのですが何時もは積読で放置状態でしたが、母が体も回復してきておきらくにいろんな事を話してきます、時間もあってジックリ読み返してみると本当だなと感じるものがありました。

自分自身に確認の為と読者の皆さんに何かの役に立てば思って投稿させてもらいました。


真剣に体質改善を心がけたいものです。