かかりつけの病院を変更して母子で、体質が似ているような気が先生はしているようすでした。
おきらくも、両家の祖父が脳梗塞が原因で亡くなっていますので、血管の検査は年齢的にもする機会があったら、是非しようと思っていました。
母のふらつき症状のこともあり、早期発見の予防の意味をかねて検査をしてもらいました。
先週糖尿の薬を調剤をしていただいたときに検査のお伺いを立ててもらっていました。
朝の8時30分の予約でおきらくが一番の診察予定のようでした。
(朝は早朝大丈夫と言っておきながら実は忘れかけていましたが、思い出して良かったです。)
最新の検査機器でエコーを首にゼリー状の塗り薬を塗って検査をしてもらいました。
最新の検査機器は血管の付着物の厚さまでミリ単位でわかるようで、平均、0.1ミリの範囲でしたら、許容範囲のようで、今のところは大丈夫の様子です。
糖尿病の治療もしていますから、念のためといってくれました。
首の一部に厚い付着部分があるようですが、気にしなくてもよい感じでした。
西洋医学はどこか悪い箇所がよくなると他の体の内臓が悪くなる危険性がしょうじてくるので、このような検査は時々する必要があるようです。
本日は大阪は梅雨が本格的になってきました。
朝は雨だ強かったです、夕方近くに少し天候が回復しました、洗濯物は晴れ間が少し出て乾燥には助かっています。
検査後主人が休業日で昼食の準備後琵琶の温灸治療の機械を母か購入する決心をしました。
血流がやはり芳しくなく肩こりや体調不良が続いている母です、琵琶の温灸治療は血液の流れを適度の熱さを体に当てて行くことによって血流の循環がよくなって事前快復力を促すのには温灸治療が良いことを実感しだしたようで。
素人でも使いやすい器具も開発しているのです。
琵琶のエキスだけ購入すると通院して治療するよりも長い目で考えると安くつくかもしれません。(簡単に手軽にできそうで使いやすそうです。)
知り合いの人も温灸の治療を必要としていますので、手の届かない場所お互い助け合って治療ができそうです。
今回は母の希望で母が手の届かない場所をおきらくが治療するようになりますので説明を聞いてほしかったようです。
機械も治療院に届くようにして貰っています。
電気がちゃんとくるか、不良の機械でないか確認をして貰う意味もかねて、付属品の説明も到着した時に説明してくれるようです。
これからは本当に健康維持は予防の時代とつくづく感じるものがあります。
母が少しでも体の調子が楽になってくれることを祈っています。
本日も治療をかねて新しい温灸の機械でおきらくの痛みの箇所を琵琶の温灸して貰いましたがほかほかして痛みのある場所が軽くなった感じで気持ちが良かったです。
ピグをしすぎて右手の痛みのある場所も温灸で気持ちが良かったです。
母子で血の巡りの良くなる努力をしてゆきたいです。