偏見
僕はとゆーと、「マリリンショット」が、かなりうまくなりました。
でもやっぱりアレですね、プレー中の標準語はNGがいーですね。
先日は、コート内に関西のシニアが大勢いて大変興ざめしました。
ゴールデンウィークは、カーリング三昧といきたいところですが、既にコートはキャンセル待ちの状態でした。
芝生
サッカーを始めてから、もう20年が過ぎた。
いまだに芝生のコートで、試合どころか練習もしたことがない。
中学校くらいから芝生のコートで練習できていたら、たぶんもっと巧くなっていただろう。
だって、ぼくの中学校では、雨が降った後の水たまりだらけのコートを
ねこ(1輪車)をみんなで押して、盛り土でならし、フラットなコート造りをしていたんだから。
本当にしょっちゅうしていた、あのときの顧問は何を考えていたんだろうか。
顧問の弟はブナン高校でやっぱりサッカー部の顧問をしていて有名だったのに・・・。
日本中にある土のグラウンドを芝生のコートに造りかえる職人になりたいなぁ。
芝生のスペシャリスト。
「短期施工・低価格・最高品質」
日本のサッカー育成計画の縁の下の力持ちだ。
こんな人生もいーだろう。
「JFAアカデミー福島(サッカーによる真の国際人育成支援事業)」 がスタート!
行方
この国の借金が、800兆円を超えました。(2005年末時点)
1万円札の厚みが0.1mmと考えると、1mで1億円か・・・。
すると、富士山くらいまで積み上げると、3776億円。
800兆円ってことは・・・富士山が・・・
やめた、分からん。
お金って本当にむずかしい。
休憩
種を拾った。
さっそく庭に植えてみる。
なかなか芽が出ない・・・
TVで 「ぷっすま」 を見ていたら水着のおね~さんが出ていた。
芽が出た。
えびちゃんのセミヌードのCMが流れた。
芽が伸びた。
まさかと思って、AVを再生してみた。
芽がぐんぐんと伸びた。
いやらしい奴だなぁ~と呆れていたら、なにやら小さなつぼみができてた。
翌日には、それが開花すると思っていたら、
なんと、 「いんのう」 がぶらさがっていた。
世間が女系天皇の話題でもちきりの頃、 「いんのう」 が割れた。
翌日に 「雅子様、御懐妊!!」
のニュースが流れた。
至福
予感は外れ、お客に45分も待たされる。
あっ、そうだ。雨でさくらが散り、ピンク色の道路を自動車で走行したら、スリップしてびびった。これが、教習所で教えてくれた、「チェリープレーニング現象」だな。
内緒
なぜだか、ふと、いま、思い出したことがある。
このブログがひょんなことから、兄貴の目にとまったり、耳にはいったら困るのですが・・・。
だけど、口に戸を立てることができないから、この場だけで小さい声でお話します。
小学生の頃、3つ上の兄貴の部屋は、宇宙だった。
もうこらえ切れない引力があって、ついつい忍び込んだ。
そこで見るものは、ふだん、 「弟から見る兄」 とは、まったく別人だった。
なかでも1番の驚きは、ラブレターの数だった。
バレンタインデーにもらったと思われるチョコレートもたくさん残っていた。
馬鹿な弟は、その1部を食べちゃった気がする・・・
しっかりと覚えちゃいないが、やっぱり食べたと思う・・・
そんなことよりも、とにかく兄貴はモテていた。
それがとてもショックだった。
人の手紙をまるで自分がもらったかのように読み漁った。
読み進んでいくと、あることに気が付いた。
「M●さん」 とゆー同学年の女性からのレターがやたらと多かった。
ぼくは、その名前をしっかりと覚えた。
そしてある日、業間運動とゆー時間でぼくは、「M●さん」 と遭遇した。
ぼくが小学校3年のとき、兄貴は6年生。
「M●さん」 もおなじ小学校の学び舎にいたわけだ。
運動場で各学年が、クラスで決められた運動をするこの時間に
ぼくは、体育館の裏手で偶然会ってしまったのだ。
広い運動場には、トイレが1つある。
暗くて汚くて、数々のミステリー話がある通称 「幽霊便所」。
「M●さん」 は、その幽霊便所に入ろうとしたけれど、直前になって
びびってしまったようで、さらにおしっこの我慢も限界に来ていたようで
なんとっ!
体育館裏の雨水のU字溝で座りションをしていたのだ。
体操着の名札には「M●」 とはいっていたし、
何度も何度も写真で確認した顔だから、間違いはなかった。
「こんな弟には気をつけろっ!」 長井でした。
あっ、そーいや、「足がみるみる長くなるトレーニング」 なんて本も
引き出しの奥にあったっけ。
でも、ぼくの体操着にも苗字が大きく書いてあったんだよねぇ、悪いことをしたなぁ。
代替
彼女の腕時計の電池がきれた。
営業先からほど近いところに電池交換をしてくれる電器屋があるから
ついでに寄ろうと思って、腕時計をあずかった。
その晩、僕の剃刀が切れなくなってきたので、捨てた。
あすは、電池交換と剃刀を購入すること、と思って就寝した。
しかし、翌日覚えていたのは、電池交換のことだけだった。
帰宅して、風呂に入る前に彼女に腕時計を渡した。
僕 :「1000円だから。」
彼女 : 「・・・・・・・。」
そして風呂に入り、最後に温まったヒゲを剃ろうと思ったときに、
僕は剃刀を買ってくる事を忘れたことに気が付いた。
ヒゲのままでは、会社はまずい。
少し考えて、思いついた。
風呂のドアを開けて、彼女を呼ぶ。
僕 :「ね~、ねぇ~。剃刀ある?」
彼女 :「ちょっと待って。」
彼女 :「はい、1000円ね
。」
安全
韓国ソウル市の遊園地、「ロッテワールド」 で入場料無料のイベントがあった。
同月内に起きた、遊具施設からの落下死亡事故の 「おわび」 イベントだったらしい。
その結果は、
客が殺到して多数の負傷者を出すとゆー、落ちが付いただけだった。
東京ディズニーランドがこれほどまでに愛されているのに
同業でありながら、なにも学ぶことはしなかったのだろうか?
東京ディズニーランドの顧客満足度は、とんでもなく高い数値である。
それは、「ゲスト」&「キャスト」 とゆー、独自の世界があるからに違いないが、
実は、地味な経営の部分が裏には、しっかりと根付いている。
東京ディズニーランド
①サービスのテーマ
「ハピネス」 (幸福) ⇒ これを商品としている
②サービスの行動基準 (SCSE)
1. S セーフティー・・・安全性
2. C コーテシー・・・礼儀正しさ
3. S ショー・・・見るもの全て
4. E エフィシェンシー・・・効率
ディズニーランドは、「見る」 遊園地だ。
それなのに、第一に安全性を考えているのだ。
社員の末端までこの会社のポリシーは、浸透している。
模倣からでいーじゃないか!!SEXだって模倣から・・・
裸婦
「なんでこんな道を通ってるんだ?」
「ん。 ま、良いではないか。」
桜満開の川沿いの道をのんびり歩くしあわせ。
板倉雄一郎 の 「おりこうさんおばかさんのお金の使い方」
が面白い。
ex. ポイントサービスの話
ポイントを貯める人・・・おばかさん
ポイントを貯めさせるお店・・・おりこうさん
そして、ポイントカードを忘れて、ポイントも付かないのに買い物をする僕・・・超おバカさん![]()
