日曜日に行ってきました。
横浜トリエンナーレ。

平田さんの建築から始まり、
いろいろ見て回りましたが、
たしかに、、、あー、現代アートって感じ。


人が人の性格を理解できないように、
アートを本人を意志とは違う感覚で認識せざるを
得ないものばかりでした。
人の感覚は様々、そして、感性はさまざま
、それをどうとらえるのか。
アートは自己満足で建築はとても他人事感覚。

たしかに、西沢立衛事務所の空間構成はおもしろかったです。

それにしても、いままでに聞いたことない不快な音楽や、
トラウマになりそうな過激すぎる表現も、
いやー、おそろしや、トリエンナーレ。。。
今日は恵比寿の東京都写真美術館へ。

「液晶絵画」を見る。

お目当てはビルヴィオラだったんだけど、
結構他の方がよかった。

千住博の水の森は最高。
美しいという表現以外に何も表せない。。。
そこにある非現実な風景に見とれ、引き込まれる。
3DCGだろうが、それは理想的に仕組まれた風景。
だからこそ、その違和感に引き込まれる。
雑がない。
芸術ってこうであってほしいなぁ。
何も考えず引き込まれる。
芸術って意味の分からないのが多いが、
これは意味を考えずとも美しい。

森村泰昌はもう、いつもどおりなかんじw
なんかほっとするんだよねぇ。w
でたよ!って感じ。

なかなか見る価値あるとおもいますよー

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それにしても、macの対応はなんていいんだ。。。
たぶん、買い替えだろうなぁ。。。とだめもとで
火花を散らしたケーブルをアップルストアへ持っていくと、
即ただで新しいものに交換。。。
「今回の件で何か他のものがこげたりしませんでしたか?!」
って。
たとえこげてたとしても、そんな親切な人に言えないよ。。。
ありがとうapple...
毎年行ってます。ちょうど美容室に行く予定があったので
恵比寿の東京都写真美術館へ。


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満足度:★★★★☆

ファインダーの向こう側に世界の現実があるわけです。
悲しいものだけではなく、人生のすばらしさ、
神秘の世界が広がってます。
日本は平和なだけに、なんか自分以外のことに
無関心なところがあるような気がする。
もっと悲劇が、
もっと歓喜が、
もっと神秘が
世界にはあるんだ。
おすすめです。
なんとなく気になって、寄ってみたら、なんか待っちゃって。
キャンセル待ちできるんじゃないか?って思ったら、
結構すぐに入れて、、、、、、、


ここからは行く予定のかたは見ない方が良いですw

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満足度:★★★☆☆
Zaha Hadid
いやー、艶かしい。
実は人間を食べてしまうような有機物のような
物体であるかの様。
けれども内部ではそっと人にあたたかさを差し出し、
包み込んでくれたり、いざなってくれたり、腰をかけさせてくれたりします。

展示方法は
なんか草間彌生のような声の持ち主が
誘いながら展示を見るスタイル。
って、いいんだけどさ、
あまり感情を高ぶらせるようなものではなかった。
今日出席してきました。
課題は

秘密基地


講師はスタジオアーキファームの方。

敷地を見に行って、んで現調。てか、この場所前の学校でも敷地になってたよたらーっ(汗)
ひさびさのトレペにひさびさのエスキース。

時間内で4つのアイデア、それをもって講師にプレゼン。

「全部使えるなぁ~迷っちゃうから一個にしたほうがいいなぁ」

って!よっしゃー!!

でも連日の休日出勤でヘトヘトですわ。
んで、授業後にコンペの話し合い。

そのあとは外観だけでも。。。と思ってモバイルアートへ。

あ~いいねぇ