2026年10月7日:パート3
21時30分。高崎の自宅にいる。遅めの夕食を済ませ、パソコンの前に座った。熱い抹茶ラテを飲みながら、本日3本目の短いブログを書く。
18時30分から20時まで、秘書課会議室で「ドクターズカムホームプロジェクト」(DCHP)の一環である「若手医師との意見交換会」に出席した。
参加したのは、県内で勤務する若手医師6名。その中には、2名の臨床研修医もいた。加えて、2名のベテラン医師にも出席して頂いた。
県側の出席者は、知事と健康福祉部の複数の幹部。「若手医師の確保と県内定着のために何が必要なのか?」「医師の偏在解消や、働きやすい環境づくりをどう進めていくべきなのか?」を話し合った。
楽しかったし、とても勉強になった。貴重な意見や有用なアドバイスも頂戴した。(感謝)
幾つかの提案に関しては、さっそく(何らかの形で)県の政策に反映させたいと考えている。詳しい議論の中身には触れないが、とても勉強になった。
意見交換会に足を運んで頂いた医師の皆さん、ありがとうございました!!🙇
知事就任以来、様々な年代の医療関係者と言葉を交わしてきた。医療に携わる人って、個性的で魅力的な人物が多いなあ!!😄

