2026年9月3日:パート2

 

 20時。先ほど夕食を済ませ、5分ほど部屋の中を歩いてから、パソコンの前に座った。本日の日程の続きを書く。

 

 14時からの定例会見の冒頭、先般の東毛地域を中心とした豪雨災害に言及。地域の建設業の具体的な貢献に触れた。12支部の行脚で得た情報を、さっそく発信することが出来た!😄

 

 15時30分。9月補正予算に関する協議がスタート。続けて16時30分からは、外国人政策や今週末の「温泉文化サミット」(鳥取県)等について議論した。

 

 短い休憩を挟んで、17時過ぎから担当部局との協議を再開。新総合計画の修正や、副首都問題等について話し合った。

 

 改めて言わせてもらうが、群馬県庁職員、本当に優秀だな!!🤔

 

 気がつくと18時30分。ここで協議を切り上げた。副首都への立候補は重要な問題だ。別途、協議の場を設けたい!

 

追伸:県内のあちこちで、「新世代の台頭」が始まっている気がする。群馬県の保守的な政治土壌にも、いよいよ、新しい時代の波が到達しているようだ!

 

 何かを変えるには、一歩踏みだす勇気が必要だ!難しい時代に、「志」を持って立ちあがろうとしている全ての若きチャレンジャーに、心からのエールを送りたい!!

 

 みんな頑張れ!!困難な挑戦だからこそ、やる価値があるのだ!!😆✊✊✊