2026年6月11日:パート2
夕方。新幹線で東京に向かっている。17時30分から都内で行われる「日本旅館協会通常総会懇親会」に出席!挨拶の直後に、群馬県にとんぼ返りする。(ふう)
協会幹部から、「ぜひ来て欲しい!」という要請があったとのこと。忙しい日程ではあるが、温泉文化のユネスコ無形文化遺産登録実現のために共に戦って来た同志の皆さんの集まりだ。伺わないわけにはいかない!
懇親会の会場で、温泉文化議連の幹部の方々ともお目にかかれそうだ。今回も、温泉文化を応援する知事の会の事務局長として、熱い言霊を放つ!!
13時からの記者会見の前に、群馬県経営者協会の新旧の会長が来訪。10分ほど懇談した。前会長は、前橋経済界で信望を集める経営者。自分にとっては、頼りになる兄貴分だ。
新会長は、渋川市某製造業の社長。地域経済と福祉の分野で指導的な立場にある立派な方だ。渋川高校時代の同級生である元病院長と親しい関係だと聞いている。
天野会長、町田社長、これからも地域経済の発展のために、知恵と力をお貸しください!!
追伸:13時30分からの記者会見では、複数の記者から「来夏の知事選」に関する質問が出た。いい機会なので、自身の感想や見方を、率直に語らせてもらった。
どんな時でも、「ピンチをチャンスに変える」前向き思考を忘れない!これこそ、政治家 山本一太の強みだと思う!!
この件については、改めて詳しく取り上げるつもりだ。
<群馬県経営者協会新旧会長が来訪>

