2026年5月7日
午前10時半過ぎ。担当部局との協議が終わった。(ふう)中身の濃い議論だった。無理やり「社会復帰」させられた感じだ。(笑)
連休明けの今日は午前8時過ぎに高崎を出発。午前9時から、幹部職員との「紅茶懇談シリーズ」に突入した。
佐藤地域創生部長とは、温泉文化議連や街づくりの新しい構想等について、成田企業管理者とは、ボクシングの試合(井上尚弥vs中谷潤人)について、國代健康福祉部長とは、福祉施設の視察等について意見を交わした。
午前11時からは、自民党県議団新幹事長との面会。続けてFMぐんま「tsulunos FM」への生出演、(昼食会を挟んで)病院を含む福祉施設等への視察がセットされている。今日もあっという間に、終わりそうだ。
さて、前回のブログで言及した「来夏の選挙を戦う山本一太の強み」について、次の2つも加えておくことにする。
ひとつは、現職候補に対する「高齢多選」の批判が起こりにくいこと。来夏の選挙を戦う時には、まだギリギリ60代。しかも3期目への挑戦となる。まだ(少なくとも今回くらいまでは)「あまりに高齢だ!」とか、「在職が長すぎる!」みたいに叱られることはない気がする。
え?実はこれって、大事なポイントだと考えている。圧倒的な実績を誇るベテラン首長が新人候補に敗れる要因は、大抵、高齢批判か多選批判だからだ!
もうひとつ。自分には(もしかしたら最大の)「秘密兵器」がある。(笑)が、詳しいことは書かない。「魂」を支えてくれる存在だ!!(ニッコリ)
あ、そろそろ「待ち人」が現れる時間だ。