2026年4月3日:パート2
 

 夕方。群馬県東京事務所からのブログ。

 先ほど、議員会館事務所で、4人の国会議員と次々に面会。赤羽一嘉衆院議員(元国交大臣)、福重隆浩衆院議員、柴山昌彦衆院議員(元文科大臣)、牧島かれん衆院議員(元デジタル担当大臣)だ。

 赤羽元国交大臣には、今の「温泉文化ユネスコ無形文化遺産登録推進議員連盟」の会長代行をお願いしている。福重さんには、議連の事務局次長、柴山さんには議連幹事長、牧島さんには議連事務局長を務めて頂いている!(感謝)

 先の衆院選挙を経て、政治情勢も大きく変わった。今後の議連のあり方や、運動の進め方等に関して相談した。頂いたご意見を踏まえて、さっそく動く。

 「知事の会」の事務局長でもある山本一太が「一兵卒」として働かなければ、物事は前に進まない!(ふう)

 温泉文化は2030年に「国内候補」になることが決まっている。全国の温泉地、旅館・ホテル関係者の悲願である「登録」を実現するため、最後まで全力を尽くす!!

 あ、蒲島 前熊本県知事が到着されたようだ。

 

<赤羽元国交大臣、福重隆浩衆院議員と>

 

<柴山昌彦前文科大臣と再会>

 

<牧島かれん前デジタル大臣を訪問>