2025年3月5日:パート2
18時過ぎ。東京駅で新幹線をキャッチした。議員会館事務所で、「温泉文化ユネスコ無形文化遺産登録推進運動」に関する5人のキーパーソン(衆院議員)と、次々に面会した!!
15時30分。衆議院の議員会館事務所で、赤羽一嘉衆院議員(元国交大臣)と福重隆浩衆院議員に会った。赤羽議員には、温泉文化議連の会長代行をお願いしている。
設立当初から議連に加わって頂き、この問題を熟知した2人の政治家と、今後の戦略を相談した!!
続けて16時から、同じ会館の事務所に、柴山昌彦衆院議員(元文科大臣)を訪ねた。議連の役員を受けて頂いたことに感謝の意を伝えると同時に、現状と今後の流れを説明した。
永田町の群馬県東京事務所で時間調整した後、17時20分からは、菅義偉元総理(自民党副総裁)と再会した。ここには、議連の事務局長を務める牧島かれん衆院議員も合流!!
温泉文化をめぐる運動の現状と展望を伝え、更なる後押しをお願いした。菅の兄貴は、「しっかりやる!」と約束してくれた!!(感謝)
上述した3つのミーティングには、宇留賀副知事、新井地域創生部長等も同席。議連幹部の人たちの反応や永田町の空気感を掴んでもらうためだ!!
この運動を成就するために必要なら、どこにでも(何度でも)足を運び、誰とでも会うつもりだ!!
「論理的な思考」は常に重要だが、理屈だけで物事は進まない!!何かを動かすために必要なのは、圧倒的な熱意と狂気のような行動力、そして覚悟だ!!叩き上げの党人派だった亡父も、よくそう話していた!!
もう一度言うが、やると決めたからには、絶対にあきらめない!!(断言)


