2022年2月13日
23時過ぎ。ヨーグルトを食べながら、本日2本目のブログを書き始めた。
先ほど、本日20時にネット上にアップされた「日経テレ東大学:Re:Hack」の後半部分を見た。前半と同様、対談の相手は、今、日本で「最も危険な論客」として恐れられている「ひろゆき氏と成田悠輔助教授」の2人。後編でも、知事の構想を存分に語らせてもらった。真剣に応じてくれた両氏に感謝したい。
今回は、群馬県の目指すべき未来像や、知事と県議会、県職員とのあるべき関係等についての議論。ひろゆき、成田両氏からは、群馬の魅力やイメージアップに関する様々な提言も頂戴した。幾つかの提案については、早速、県庁内で協議する。皆さん、Re:Hack対談の後編、ぜひご覧ください!
https://youtu.be/yEfL6mqMH20
追伸:バレンタインデーの明日(14日)は、テレワークの月曜日。夕方から、伊勢崎市内で開催される「未来構想フォーラム」に出席する。当然のことながら、感染対策を徹底した上で実施する。
これから夏にかけて県内12ヶ所で開く予定の「連続フォーラム」の皮切りとなる集会だ。冒頭、知事である自分から、群馬県の総合計画の内容と目的、群馬の目指す未来像を分かりやすく解説する。
続けて、知事と地域の首長(臂伊勢崎市長、石川玉村町長)とのパネルディスカッション。最後は、知事が直接、出席者からの質問に答えるというシンプルな構成だ。
一昨日のワクチン追加接種による軽い副反応(腕の痛みや倦怠感)も、ほぼ完治した。今晩は十分な睡眠を取り、万全の体調で舞台(演台)に立つ。全身全霊で、知事の思いを伝えたいと思う。

