2020年10月21日:パート2

 23時45分。高崎の自宅。熱い紅茶の代わりに、ハチミツを入れた温かい豆乳(特濃)を飲んだ。珍しく、かなり疲れている。念のために体温を測ってみたが正常。ふうむ。どう考えても、原因は睡眠負債だ。今晩は午前2時前に寝る。

 さあ、気力を振り絞って、本日2本目のブログを書いてしまおう。

 20時からの「直滑降ストリーム」で、田村憲久厚生労働大臣と対談した。新型コロナ対策、地方の医師不足、働き方改革等について議論を交わした。

 やっぱりいいなあ、タムタム(田村大臣の愛称)は。政策を熟知している上に、説明が分かりやすい。だから説得力がある。新型コロナ対策に関して、幾つか有用なアドバイスをもらった。

 引き続き、厚労省との連携を強めていきたい。田村大臣、お忙しい中、本当にありがとうございました。ぜひ一度、どこかで群馬県の温泉に骨休みに来てください。

 明日(10月22日)も、2日続けて「直滑降ストリーム」がある。ゲストは、赤羽一嘉国土交通大臣。現職の閣僚に2日連続で出演してもらえるなんて、スゴく嬉しい。赤羽大臣には、「Go to キャンペーン」を含む観光振興策、災害対策等について話を聞く。

 政策はもちろんのこと、赤羽大臣の気さくな人柄や人間的魅力を少しでも伝えられるような番組にしたい。放送は明日(22日)の19時50分から。皆さん、明日もぜひ、ご覧ください。

 

 


 

     <田村憲久厚労大臣と久々の対談>