2019年2月21日

 午前零時過ぎ。運動して熱いシャワーを浴びた。寝る前にもう1回、ブログを更新する。

 運動を終えた直後に、最新の体重計(体組成計)に乗った。体重は62キロ、体脂肪は13.6%、内臓脂肪は8.5%と表示された。体脂肪はこのくらいが丁度いい。あまり落とすと、風邪を引きやすくなるからだ。内臓脂肪の数値(正常値は10%以下)は、5%まで下げないと!

 筋肉量は標準、代謝量は多め。体内年齢は45歳のまま。あと5ヶ月で30代後半まで持っていくことが目標だ。

 さて、今から数時間前、安倍総理から携帯に電話があった。ブログに載せても大丈夫だと思う部分だけ書かせてもらう。次のような会話を交わした。

安倍総理:「その後、知事選の準備、頑張ってやってるかな?」
山本一太:「はい、総理。全く気を抜かず、毎日、地元を飛び回っています!」
安倍総理:「うん。分かってると思うけど、自民党は一太さん以外のひとを知事選で推薦することは全く考えていないからね!頑張って当選してください!」

 自民党総裁である安倍首相のこの言葉だけは、自民党群馬県連関係者、群馬の自民党支持者の方々に、ぜひ知っておいて欲しい!

 加えて言うと、(過去のブログでもちらっと触れたが)親分肌の二階幹事長は、「(推薦状は)幹事長室で用意しておくから、いつでも取りに来なさい!」と激励してくれた。(感謝)甘利選対委員長にも、「県議選の後に推薦を求めたい!」という方針を理解していただいている。

 そういえば、県連の「ひと握りの関係者(?)」が擁立を急いでいるという「自民党推薦はあり得ない後継候補」はどうなったのだろうか?!地元と東京でアンテナを張り巡らせているが、まだ「顔」が見えて来ない。こちらも、4月以降(県議選後)に出馬表明させるという筋書きなのだろうか?!

 「出すなら早く出してもらいたい!」というのが正直な心境だ。7月の猛暑の選挙に向けて、連日、体力と持久力を鍛えている。体力も精神力もピークの状態で「敵」を迎え撃ちたい!
 
 この夏、もしその「後継候補」を打ち破って知事になることが出来たとしても、対抗馬を出馬させた「一部の人々(?)」とは、(その後も)政治生命を賭けて、徹底的に戦う!政治家同士だもの。むこうだって、最初からその覚悟だろう。

 繰り返すが、知事を目指すのは、それが群馬と群馬県民のためになると確信しているからだ。その意味で、山本一太の戦いは(自分の中で)100%、正当化されている。だから、「やるべきことをやる」のに、何の逡巡も遠慮もない!

 さあ、そろそろ布団に入らないと。明日も突っ走る!!