2019年2月11日

 22時過ぎ。熱いミルクティーを飲みながら、ブログを更新している。

 本日の15時。安中市内で、山本一太安中後援会の拡大役員会が開かれた。「並木苑」に集まったのは約50名。現職市議、病院長、会社経営者、地区の自民党支部役員、各種団体の責任者等々、強力な顔ぶれだった。

 皆さん、連休中にもかかわらず足を運んでいただき、本当にありがとうございました!🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

 過去のブログにも何度か登場している後援会長は、市内で総合病院を経営する群馬県の医師会長。すなわち、群馬の医療政策を率いるリーダーだ。気さくで明るい人柄は大勢のひとに慕われている。人望は抜群だ。

 後援会の副会長は2人。独自の技術で事業を全国展開する地域の有力企業の会長と、もう1人の病院長にお願いしている。安中後援会にとって、この2人の重鎮の存在はスゴく大きい!

 幹事長は、山本一太の初めての安中後援会の立ち上げに最も尽力していただいた地域の有力者。かつて市議としても活躍したこのひとの働きかけで、安中市議会きっての実力者であるベテラン市議にも後援会に加わっていただいている。男気があって、面倒見のいい親分だ。お陰で保守系市議団(15名)全員の加入が実現した。(感謝)若手や女性メンバーもいる。

 冒頭の後援会長による挨拶の後、知事選候補予定者本人からの経過説明と決意表明。約40分、知事選出馬への経緯や決断の理由、自分の描く群馬の将来ビジョン等を熱く語らせてもらった。最後まで、選挙期間中の街頭演説と変わらないテンションで突っ走った!(ふう)

 この激烈な演説の直後に、安中後援会としての決議文の案が示された。直後に、「7月の知事選では、安中後援会として、何があろうと山本一太を一致協力して支援する」という決議が満場一致の拍手で了承された。(感激!😂)

 続けて、後援会長が候補予定者である自分に「決議文」を手渡すという演出も用意されていた。😆加えて、5月初めに「安中市の知事選対」を立ち上げる方針も決まった。

 今日の会合は、(いろいろな意味で)とても重要だった。現時点で県内に69ある地域後援会の中でも、安中後援会には特に強い思い入れがある。発足に最も苦労したからだ。😅この「安中物語」については、どこかで改めて触れる。

 

追伸:夜は2つの業界団体の新年祝賀会に出席。来賓挨拶の中で、知事選にも触れた。ここからはさらにスピードを加速させていく!!