2019年2月4日

 昼。高崎市内(箕郷地区)のレストランにいる。焼き魚定食、美味しかった。次の日程まで少し時間がある。短いブログが書けそうだ。

 朝から職域団体の幹部等を訪ねている。誰と何を話したのかは書かない。が、群馬県は人材の宝庫だ。とてもいい意見交換が出来た。

 2月中に現職知事が出馬表明することを想定して、夏までのシナリオを組んだ。3月の初めには、県内各地区の山本一太後援会の最初の「知事選に向けたモードチェンジ」が終わる。某地区では、2月中にも(先陣を切って)「選対組織」を立ち上げることになった。

 一昨日の前橋地区後援会拡大役員会で、前橋市選出の中沢丈一県議と安孫子哲県議が「前面に出てくれた」(=旗色を鮮明にしてくれた)ことは、とても大きな意味があった。(感謝X20)仮に現職知事との戦いになったとしても、自民党県議団がこぞって現職知事の支持に回ることはないと内外に示すことが出来たからだ。この2人の厚意は、絶対に忘れない!🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

 

 壇上に上がってくれた14名の保守系市議の方々にも、重ねて、お礼を申し上げたい。皆さん、本当にありがとうございました!!🙏

 名前は明かさないが、県議会にも真の同志がもっといる。現時点で、少なくとも8名の県議が、「いざ戦いとなった時には、こちらを応援する!」と明言してくれている。この人たちの気持ちに応える方法はただ1つ。何があろうと、知事選に勝利することだ!!

 さあ、次の訪問先に向かわないと。

 

追伸:知事選が保守系同志の対決になった場合でも、大半の県議には「中立の姿勢」を維持してもらえると思う。