2018年12月27日:パート3
22時過ぎ。外気はかなり冷え込んでいる。
地元メディアを中心に、連日、群馬県知事選の報道が続いている。全部は見ていないが、中には(十分な取材をしていないために)「誤った事実認識」に基づく記事もあるようだ。本人にも、ちゃんと話を聞いたほうがいいと思うんだけど…なあ。(笑)
それにしても、今朝の群馬県連所属国会議員団会議の議論は前向きだった。先ほど、出席していた議員の1人と電話で言葉を交わした。
「終始、何らかの解決策を見つけようという姿勢で話し合えた。しかも、『明日、県連会長を辞めろ!』みたいな雰囲気は全くなかった。そこが良かったと思っています!」と話していた。
仲間の議員たちが、「軟着陸させる」ために、本気で努力してくれている!(感謝)今日もブログの表現には十分、注意したい。誰かを批判するようなことはしない。
ただし、次の事実だけは、「直滑降ブログ」の空間に永久保存しておく。
それは、「中沢丈一県議(県連副会長)が、けっしてウソをつくようなひとではない!」ということだ。県連関係者や後援会の方々はもちろんのこと、前橋市民も「中沢県議の実直かつ誠実な人柄」をよく知っているはずだ。そうじゃなかったら、7回連続の当選なんて出来るわけがない!
考えてみたら、中沢副会長とは、かれこれ20年以上のお付き合いになる。過去、「全く裏表のない、真っ直ぐなひとだなあ!」と感じたことが何度もあった。さすがは上州男児。不器用なくらい正直なのだ。
もう一度、中沢丈一県議の名誉のために言わせてもらう!中沢県議に限って、誰かに高圧的な物言いをするとか、相手が言っていないことを言ったとでっち上げるとか、そんなことはあり得ない!!(断言)後援会の支持者の皆さん、そうですよね?!😊
山本一太は欠点だらけの人間だ。が、何か間違いを犯した時は、素直に過ちを認めて謝る。そして、なぜそうなってしまったのかを周りに説明する。
ある人間がウソをつくタイプかどうか?!それは過去の「立ち振る舞い」を見れば、すぐに分かる。この20年間、中沢丈一県議が見え透いた言い訳をしたり、説明をはぐらかしたりした場面は一度も思い浮かばない。
追伸:「ウソ」と言えば、10年以上前に亡くなった母が、いつもこう話していた。
「いっちゃん、ウソをついたらダメよ!特にひとを傷つけるウソを言ったら、必ずその『報い』は自分自身に還って来る。そういうものなのよ!」と。😓何と恐ろしい原理(?)だろうか!!