2018年12月27日
早朝の新幹線で地元に向かっている。
以前にも書いた。政治家は「公人」だ。批判されるのは構わない。それを恐れていたら、そもそも議員になんてならない。(笑)
ただし、名前も名乗らず、「安全な場所」から他人を攻撃する(=悪意に満ちた発信をする)ヤツって、本当に卑怯だ!(怒)必ず実名を突き止めて、このブログに登場してもらう。
あ、朝からまた過激な表現を使ってしまった。(笑)我慢、我慢…!!
あるひとが、ある会合でこう言った。
「自民党ひと筋で20年以上、国会議員として頑張って来た山本一太さんが、知事を目指すという決意をした。清水の舞台から飛び降りるような重い決断だ。自分だって(状況が整えば)気持ち良く応援したいと思っている!」
この言葉は、とても嬉しかった。忘れないように「保存」しておきたい。
複数の現職閣僚からメールをもらった。内容は書かない。が、やっぱり、保守分裂選挙(?)みたいな政局のネタは、面白いんだと思う。(ガクッ)でも、本当に書きたいのは「政策」や「構想」なのだ。
ああ、県連会長続投問題なんて早くケリをつけて、選挙で堂々と「政策」を訴えたい!熱い言霊を思う存分、炸裂させたい!その「空間」をイメージするだけでワクワクする。そう、「選挙」こそ、チーム山本の真骨頂なのだ!!👍
地元を歩く度に思う。一般の有権者(大多数の県民)は、「県連の人事」になど全く関心を持っていない、と。(苦笑)
選挙が始まれば、(政策も政局も)全てを包み隠さず、真っ直ぐに説明出来る。「なるほど、そういうことだったのか!」と分かってもらえるだろう。
あ、間もなく高崎のアナウンス。