2018年12月21日:パート4
間もなく22時。熱い紅茶を入れた。一昨日の夜、珍しく風邪気味(?)だった体調は、完全に回復している。まあ、いつものことだ。😊
来週、何とか「群馬県連所属国会議員会議」をセットすることが出来た。各事務所に提示した2つの日程のうち、全員が参加出来る日があったようだ。皆さん、調整、ありがとうございました!県連会長続投問題に関する私の率直な気持ちをお伝えします!
恐らくこの会議は、「よってたかって(?)山本一太県連会長をイジメる空間」になるだろう。(笑)そのことは、最初から覚悟している。
複数の議員に(個別に)話を聞いてみたが、集まる度(?)に「県連会長はすぐにも辞めるべきだ!」と激しい口調で主張するひともいるらしい。
この話を伝え聞いた4人の地元担当秘書たちも、しきりに首を捻っていた。「そこまで強く言うなんて、一体、何なんでしょうね?!(苦笑)」と。ちなみに、「一太さんの主張は間違っていない。最後まで貫くべきだ!」「絶対に降りないで欲しい!」と励ましてくれる真の仲間たちもいる。そのことは、付け加えておきたい。
いずれにせよ、ここは政治家としての正念場だ。「命がけの勝負」と言っても過言ではない。同じ群馬県の仲間である1人1人の国会議員の人たちの言葉を、心に深く刻み込む。政治家は「苦しい時に自分に向けられた言葉」(それが激励でも批判でも)を、けっして忘れないものだ。
いい機会だ。その日の夜のブログで、ずっと伝えたいと思っていた1人1人に対する「山本一太の気持ち」を書かせてもらう。この際、支持者の人たちにも、県民の方々にも、知っておいて欲しいからだ。
え?何の問題もないでしょう?!😆自分は常に「直滑降」で行く!陰に隠れて、コソコソ物を言ったりしない!本人の目の前でも、堂々と同じことを言う!!