2018年12月10日:パート2

 23時過ぎ。アロエヨーグルトを食べた。夕食後は「間食しない」と決めている。ヨーグルトだけは(都合良く)例外だ。(笑)

 19時から都内で「ある人物」と会食した。相変わらずセンスがいい!政局を読むアンテナも的確だし、何より時代の流れを掴む感性がある。スゴく楽しかった。群馬県にも、こういうひとがいる!(ニッコリ)

 知事選に関しても、改めて「全力で応援する!」と約束してくれた。😆もし「志」を果たすことが出来たら、このひとには、ぜひ「知恵を借りたい政策分野」がある。

 政治家だもの。様々な意見に耳を傾けるのは大事だ。が、最後は、自分自身で決断する!そして、その決断で生ずる「あらゆる結果」について、自ら責任を取る。当たり前のことだ。

 山本一太の「覚悟」が揺らぐことは、100%ない!!

 さて、12月7日付の地元紙(上毛新聞)の一面に次のような囲み記事が掲載された。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
            「アグレッシブな取り組みを〜知事像で高崎市長」
 
 来年夏の知事選について、高崎市の富岡賢治市長は6日の定例会見で、自民党県連会長の山本一太参院議員(60)の出馬表明に関して知事に求められることを問われ、「群馬県は何でも中間。積極的なアグレッシブな取り組みをしてくれる方がいいと思う」と述べた。
 
 山本氏を「(山本氏の政策の)アイデアをパクったこともある。なかなか大した者」と評したものの、支援するかどうかは言及しなかった。

 一方、現職の大沢正明氏(72)が担う県政については、「高崎市と県との関係は非常に良好。伸び伸びとやらせてもらっている」と述べた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 現職の市長が(この段階で)「来夏の知事選では誰々を支援する(又は支援しない)」などと言えないのは当然だ。が、富岡賢治・高崎市長のこの「山本一太評」は、本当に嬉しかった。😆富岡市長、ありがとうございました!!忘れないように、しっかりこのブログに記しておく。