2015年4月24日
総裁ネット戦略アドバイザーとしての「最初の大仕事」が飛び込んで来た。 明後日(4月26日)からの安倍総理訪米に同行する。 総理は8日間の日程で、ボストン、ワシントンDC、サンフランシスコ、ロサンジェルスを訪問する。
政府の役職ではないので、さすがに日米首脳会談には同席出来ない。 総理の専用機に無理やり乗せてもらうようなワガママも言わない。 というか、そんなこと最初から考えていない。 後で変なケチがついたら総理に迷惑がかかってしまうからだ。 あくまで総理直属のアドバイザー(総裁補佐)という立場で参加する。
それでも、最初から最後まで(首脳会談を除く)「ほぼ全ての総理日程」に密着出来ることになった。 安倍総理からの指示とはいえ、官邸の事務方や外務省のサポートには、とても感謝している。
米国滞在中、SNS等を通じて総理の活動をタイムリーに発信すると同時に、オバマ大統領のSNSチームとも意見交換する。 広報担当の山田総理秘書官、自分とチームを組む外務官僚、広報室のスタッフとも連携しつつ、効果的なネット戦略を展開したい。 なかなか難しいとは思うが、総理の素顔が伝わるようなショットをひとつでも多くツイートしたい。
いずれにせよ、訪米中の総理の言葉や立ち居振る舞いを目撃することは、ネット戦略アドバイザーにとってスゴく有用だ。 その場では使えなくても、将来の発信の材料を蓄積することが出来るもの。
9年ぶりの首相による米国公式訪問の最大のハイライトは、日本の総理としては初めての「連邦議会上下両院合同会議」での演説だ。 この歴史的なスピーチを間近で(生で)聴けるなんて、考えただけでもワクワクする。
ボストン、サンフランシスコ、ロサンジェルスという行程もタイムリーだ。 第2次安倍内閣の前科学技術政策・IT担当大臣としては、今回、総理がイノベーションの拠点であるサンフランシスコ(シリコンバレー等)に立ち寄ることに大きな意味があると考えている。
◇山本一太オリジナル曲:
「素顔のエンジェル」
「マルガリータ」
「かいかくの詩」
「一衣帯水」
「エイシア」
総裁ネット戦略アドバイザーとしての「最初の大仕事」が飛び込んで来た。 明後日(4月26日)からの安倍総理訪米に同行する。 総理は8日間の日程で、ボストン、ワシントンDC、サンフランシスコ、ロサンジェルスを訪問する。
政府の役職ではないので、さすがに日米首脳会談には同席出来ない。 総理の専用機に無理やり乗せてもらうようなワガママも言わない。 というか、そんなこと最初から考えていない。 後で変なケチがついたら総理に迷惑がかかってしまうからだ。 あくまで総理直属のアドバイザー(総裁補佐)という立場で参加する。
それでも、最初から最後まで(首脳会談を除く)「ほぼ全ての総理日程」に密着出来ることになった。 安倍総理からの指示とはいえ、官邸の事務方や外務省のサポートには、とても感謝している。
米国滞在中、SNS等を通じて総理の活動をタイムリーに発信すると同時に、オバマ大統領のSNSチームとも意見交換する。 広報担当の山田総理秘書官、自分とチームを組む外務官僚、広報室のスタッフとも連携しつつ、効果的なネット戦略を展開したい。 なかなか難しいとは思うが、総理の素顔が伝わるようなショットをひとつでも多くツイートしたい。
いずれにせよ、訪米中の総理の言葉や立ち居振る舞いを目撃することは、ネット戦略アドバイザーにとってスゴく有用だ。 その場では使えなくても、将来の発信の材料を蓄積することが出来るもの。
9年ぶりの首相による米国公式訪問の最大のハイライトは、日本の総理としては初めての「連邦議会上下両院合同会議」での演説だ。 この歴史的なスピーチを間近で(生で)聴けるなんて、考えただけでもワクワクする。
ボストン、サンフランシスコ、ロサンジェルスという行程もタイムリーだ。 第2次安倍内閣の前科学技術政策・IT担当大臣としては、今回、総理がイノベーションの拠点であるサンフランシスコ(シリコンバレー等)に立ち寄ることに大きな意味があると考えている。
◇山本一太オリジナル曲:
「素顔のエンジェル」
「マルガリータ」
「かいかくの詩」
「一衣帯水」
「エイシア」