2013年6月29日:パート2
間もなく夜11時。 自宅の居間でパソコンを起動させた。 事実だと分かっていても、認めたくない時がある。 認めてしまうと、何となく悲しいからだ。 振り返らずに、前を見て進むしかない。
ここ数日、ずっと悩んでいる。 こういうのも珍しい。 いったん決めたら迷わない質なのに…なあ。(ため息) 何かの直感が警告を鳴らしているのだろうか?!
自らのちっぽけな美学に背を向けても、「臥薪嘗胆」の思いを成し遂げるために我慢するのか?! 長距離ランナー型なら、きっとそうするはずだ。 それとも、不器用なら不器用に徹して、自分のスタイルを貫いたほうがいいのか?! とても難しい選択だ。
相談出来る相手はいない。 自分で決めるしかない。 ひとつを選べば、もうひとつを失う。 人生は常に「TRADE OFF」だ。
さあ、気持ちを切り替えて、政見放送の原稿を考えないと。
山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」
間もなく夜11時。 自宅の居間でパソコンを起動させた。 事実だと分かっていても、認めたくない時がある。 認めてしまうと、何となく悲しいからだ。 振り返らずに、前を見て進むしかない。
ここ数日、ずっと悩んでいる。 こういうのも珍しい。 いったん決めたら迷わない質なのに…なあ。(ため息) 何かの直感が警告を鳴らしているのだろうか?!
自らのちっぽけな美学に背を向けても、「臥薪嘗胆」の思いを成し遂げるために我慢するのか?! 長距離ランナー型なら、きっとそうするはずだ。 それとも、不器用なら不器用に徹して、自分のスタイルを貫いたほうがいいのか?! とても難しい選択だ。
相談出来る相手はいない。 自分で決めるしかない。 ひとつを選べば、もうひとつを失う。 人生は常に「TRADE OFF」だ。
さあ、気持ちを切り替えて、政見放送の原稿を考えないと。
山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」