2013年6月9日
夕方。 予定より早目の新幹線で東京に移動中。 背広のネクタイを緩めて、本日最初のブログを書く。 前回のブログでひとつ、書き忘れたことがあった。 昨晩の利根・沼田選対役員会には、2人の地元県議(星野県議と金井県議)にも、足を運んでもらった。 ありがとうございました!
午前10時からの「山本一太選対事務所開所式」(前橋市:きのこセンター)には、県内各地から大勢の方々が駆けつけてくれた。 群馬県選出の衆参自民党国会議員全員が出席。 大澤知事、市町村長、県議団、市議団、町村議員団、組織団体関係者、各地区の後援会幹部等々、各界からのそうそうたる顔ぶれだった。 保守地盤の厚みを感じた。
神事の後、開所式がスタート。 主催者挨拶、国会議員等の激励スピーチに続いて、候補予定者の決意表明。 気合いを込めて、こう訴えた。 「素晴らしい応援組織を作っていただきました。保守王国の誇りにかけて絶対に負けられない戦いだと思っています。が、候補者である私自身が、選挙告示後はほとんど地元に戻って来れません!ここにご参集をいただいた皆さんの力にすがるしかありません!」と。
連合選対の最高責任者である小渕優子・財務副大臣は、全国を仲間の応援に飛び回らねばならない。 選対顧問である中曽根弘文・県連会長も、参院議員会長(自民党役員)として、あちこちに顔を出さねばならないようだ。 佐田玄一郎・議院運営委員長はとても優しいが、自民党幹部としての仕事もある。
頼みの綱は、昨年の12月に衆院にデビューした「新世代トリオ」(福田達夫氏、笹川博義氏、井野俊郎氏)だ。 開所式の挨拶で、「山本アニキの当選のために全力を尽くす!」と宣言してくれた4区選対本部長の福田達夫氏は、「一太さん、1日だけ、岩手県の応援に行かせてください!あとの16日間は群馬に張りついて、しっかり活動しますから!」と約束してくれた。 達夫君、ぜひ、お願いします!
昨年12月の衆院選挙を山本一太との2連ポスターで戦った3区選対本部長の笹川博義氏は、「一太さん!よく分かってます。17日間、地元を離れずにオレの守備範囲を歩きますよ!」と言ってくれた。 ひろちゃん、頼りにしてますから、ね!
33歳の2区選対本部長、井野俊郎弁護士は、昨年末の選挙が始まる前にプレゼントした赤いネクタイをしめていた。 「ええ、選挙期間中は、1分1秒も地元を空けません!一太さんのために頑張ります!」だって。 井野っち、男に二言はないよ、ね!(笑)
あ、間もなく東京のアナウンス。
追伸:選対幹部が相談して、告示後の全県遊説・街頭(+ミニ集会?)のスケジュールを作ってくれた。 遊説チームの中心は県議団だ。 市町村長、市議団、町村議員団、後援会関係者の皆さんにも、協力をお願いする。
山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」
夕方。 予定より早目の新幹線で東京に移動中。 背広のネクタイを緩めて、本日最初のブログを書く。 前回のブログでひとつ、書き忘れたことがあった。 昨晩の利根・沼田選対役員会には、2人の地元県議(星野県議と金井県議)にも、足を運んでもらった。 ありがとうございました!
午前10時からの「山本一太選対事務所開所式」(前橋市:きのこセンター)には、県内各地から大勢の方々が駆けつけてくれた。 群馬県選出の衆参自民党国会議員全員が出席。 大澤知事、市町村長、県議団、市議団、町村議員団、組織団体関係者、各地区の後援会幹部等々、各界からのそうそうたる顔ぶれだった。 保守地盤の厚みを感じた。
神事の後、開所式がスタート。 主催者挨拶、国会議員等の激励スピーチに続いて、候補予定者の決意表明。 気合いを込めて、こう訴えた。 「素晴らしい応援組織を作っていただきました。保守王国の誇りにかけて絶対に負けられない戦いだと思っています。が、候補者である私自身が、選挙告示後はほとんど地元に戻って来れません!ここにご参集をいただいた皆さんの力にすがるしかありません!」と。
連合選対の最高責任者である小渕優子・財務副大臣は、全国を仲間の応援に飛び回らねばならない。 選対顧問である中曽根弘文・県連会長も、参院議員会長(自民党役員)として、あちこちに顔を出さねばならないようだ。 佐田玄一郎・議院運営委員長はとても優しいが、自民党幹部としての仕事もある。
頼みの綱は、昨年の12月に衆院にデビューした「新世代トリオ」(福田達夫氏、笹川博義氏、井野俊郎氏)だ。 開所式の挨拶で、「山本アニキの当選のために全力を尽くす!」と宣言してくれた4区選対本部長の福田達夫氏は、「一太さん、1日だけ、岩手県の応援に行かせてください!あとの16日間は群馬に張りついて、しっかり活動しますから!」と約束してくれた。 達夫君、ぜひ、お願いします!
昨年12月の衆院選挙を山本一太との2連ポスターで戦った3区選対本部長の笹川博義氏は、「一太さん!よく分かってます。17日間、地元を離れずにオレの守備範囲を歩きますよ!」と言ってくれた。 ひろちゃん、頼りにしてますから、ね!
33歳の2区選対本部長、井野俊郎弁護士は、昨年末の選挙が始まる前にプレゼントした赤いネクタイをしめていた。 「ええ、選挙期間中は、1分1秒も地元を空けません!一太さんのために頑張ります!」だって。 井野っち、男に二言はないよ、ね!(笑)
あ、間もなく東京のアナウンス。
追伸:選対幹部が相談して、告示後の全県遊説・街頭(+ミニ集会?)のスケジュールを作ってくれた。 遊説チームの中心は県議団だ。 市町村長、市議団、町村議員団、後援会関係者の皆さんにも、協力をお願いする。
山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」