2012年12月14日:パート2

 夜8時過ぎ。 高崎市内のファミレスにいる。 今日も全力を尽くした。(ふう) 派手な表舞台だけ顔を出して、「こんなに貢献しました!」みたいに振る舞う人々がいる。 ちゃんちゃらおかしいと思う。 分かっている人は、ちゃんと分かっているはずだ。 

 山本一太は、そういうやり方はしない。 他の日程を犠牲にしても、自分が足を運ぶ。 当事者と一緒に動き、一緒に汗をかく。 そうじゃなかったら、相手の本質に触れることは出来ない。 

 最前線に立とうとしない「偉い人たち」の言葉は浅薄だ。 立派なセリフを並べても、何のインパクトもない。 誰の心も打たないし、誰もリーダーだとは思わない。 そりゃあ、そうだ。 相手を理解していないのに、説得力のある「言霊」なんて放てるわけがないもの!(キッパリ)

 明日は、高崎、桐生、前橋、高崎と移動する。 最後まで、フルスピードで駆け抜ける!

追伸:関係者から電話があった。 思ったとおり、ここぞとばかりに自分を売り込んでいるようだ。 過去の失敗を忘れたかのように!(苦笑)


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