2011年12月17日:パート2

 昼12時30分。 渋川市内のファミレス。 地元担当秘書も朝から同行している。 たった今、日替わりランチ定食を注文した。 
 
 渋川は、高校時代を過ごした第2の故郷。 当時、下宿していた渋川弁当のおじさんとおばさんは、元気だろうか? 年が明けたら、一度、訪ねてみよう。 高校時代の2人の同級生とも会った。 1人は、渋川市に隣接する北群馬郡選出の県議。 この地域の山本一太後援会会長でもある。(いつもお世話になってます!(ペコッ)) 
 
 もう1人は、渋川市の某有名クリニックの院長。 クラスメイトだった、その親しい旧友が言った。 「同級生で新年会、やるからさ!山本の激励もかねて!」 お、山本一太の「臥薪嘗胆」を、知ってるんだ、な。(ニッコリ)
 
 あ、ランチが来た。 サッと栄養補給をやっちゃおう!!
 
追伸:少し離れたテーブルにいた初老の女性が近づいて来た。 「あの、山本一太さんじゃない?やっぱり。いつも応援してますよ!」 そう、群馬県のひとは、皆、温かい。 どの店に入っても、必ず誰かが声をかけてくれる。 地元が好きな理由、分かってくれるでしょう?(ニッコリ)
 

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