2011年7月4日:パート2
先ほど、参院本館の国会対策委員長室に立ち寄ってみた。 脇国会対策委員長、何人かの副委員長、国対スタッフ、参院担当の記者たちが集まっていた。 コの字型のテーブルの上に、浜田和幸政務官に関連する新聞や雑誌の記事のコピーが置かれていた。 「AERA」と「週刊現代」の記事のコピーを取り、折り畳んで背広の胸ポケットに入れた。
今週号の「AERA」に掲載された記事の見出しは、「政務官就任と『借金返済』」というもの。 「多額融資の地元自民党、激怒」というサブタイトルの左側に、「延命のためになりふり構わぬ菅首相。政務官のポストを得た自民党の参院議員には、多額の借金があった。唐突な1本釣りとの関係は?」と書かれていた。 今回の離党劇の真相に迫ろうとする企画だ。
もうひとつは、今週号の「週刊現代」の「明日を知る 風を感じる 人を見る」のコーナー記事。 こちらのタイトルは、「総理が1本釣りした浜田和幸政務官は『トンデモ学者』」だった。
後でゆっくり、読んでみよう。 浜田議員に関しては、まだ、いろいろな話が出て来そうだ。(ため息)
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今週号の「AERA」に掲載された記事の見出しは、「政務官就任と『借金返済』」というもの。 「多額融資の地元自民党、激怒」というサブタイトルの左側に、「延命のためになりふり構わぬ菅首相。政務官のポストを得た自民党の参院議員には、多額の借金があった。唐突な1本釣りとの関係は?」と書かれていた。 今回の離党劇の真相に迫ろうとする企画だ。
もうひとつは、今週号の「週刊現代」の「明日を知る 風を感じる 人を見る」のコーナー記事。 こちらのタイトルは、「総理が1本釣りした浜田和幸政務官は『トンデモ学者』」だった。
後でゆっくり、読んでみよう。 浜田議員に関しては、まだ、いろいろな話が出て来そうだ。(ため息)
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