2009年10月19日:パート2

 午後(夜の)6時45分。 議員会館事務所でパソコンを開いた。 午後3時から「気鋭のメディア人」に会った。 約1時間、日米関係や国内政局について意見を交わした。 

 うーむ。 情報をキャッチする嗅覚、流れを読む能力は(相変わらず)他の追随を許さないものがある。 決断も早いし、行動力もある。 やっぱり、ジャーナリストは天職ですね!(ニッコリ) ただし、いつも言葉が乱暴!(笑) 「00が00しちゃうのでは!」みたいな表現は、2度と使わないでください!(ああ、ビックリした。)

 午後(夕方の)4時30分から福田康夫元総理に会った。 30分ほど2人だけで話した。 福田元首相は「県連会長公選に関する山本私案」にちゃんと耳を傾けてくれた。 「広い視野」からこの問題を捉えていた。 元総理の言葉には「なるほど」と気づかされる点も多かった。 え? 会話の内容は書かない。 迷惑をかけたくないもの!

 改めて言っておくが、山本一太のスタンスは変わらない! 空席になっている「自民党群馬県連会長」は「党員による公選」で決めるべきだ。(キッパリ) 

 あ、そろそろ夕食会に行かないと。


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