2009年10月4日:パート4

 間もなく午後(夜の)8時。 東京の部屋でパソコンを起動させた。 午後8時30分から都内某所で久々に「友人」と会う。 「類い稀なネットワークと情報力」を持つ人物だ。(普通の人間ではない!(笑)) 先週末から調べ始めた「ある人物」と「ある組織」に関しての情報収集を頼もうと思っている。 今週は複数の「情報通」とアポを取った。 金曜日までには「全体像」が浮かび上がって来るはずだ。 
 
 仮に「情報発信」をする(=内情を公表する)必要がある判明した場合でも、スグには書かない! 「1ヶ月100万アクセス」の目標を達成した瞬間にメッセージを発信する。 (って、何年かかることやら!(苦笑)) あ、そうか! 野党だから国会で質問するという手もある、な!(ニヤリ)
 
追伸:「ハッ場ダムの問題」に関しては、改めて「じっくり書きたい」と思う。 民主党にひとつ言いたいのは、今回の衆議院選挙で「なぜ、ハッ場ダムの地元である群馬5区に民主党の候補者を立てなかったのか?」ということだ。 ダムの推進の立場である現職の「小渕優子衆院議員」とダム反対を掲げた「民主党候補」の争いになっていたら、「住民の意思」はハッキリ示されたに違いない!

 群馬県の国会議員は民主党が7名、自民党が5名というバランスになった。(ふう) 言われなくても、次の選挙では5区を含む「5つの小選挙区」(そのうち4人は現職)に民主党が公認候補を擁立することは確実だろう。 が、改めて念を押しておきたい! 「八ッ場ダムの建設」を中止するなら、次の選挙では群馬5区に「ダム建設中止の正当性を主張する民主党の候補者」を必ず出馬させてもらいたい! 「この地域のダムは止めます!でも選挙では候補者を立てません!」というのは(いくら何でも)無責任だ!!

 
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