2009年2月4日:パート4
午前零時40分。 「腹式呼吸」の練習が終わった。 うーむ、一瞬、酸欠でクラッとなった。(苦笑) 寝る前に本日最後のブログを書く。
昨晩、久々の「プロジェクトJ.勉強会」が終了したのは午後(夜の)11時過ぎ。 「電気自動車」(というより環境エネルギー技術)のスペシャリストである清水浩・慶応大学教授の話は本当に面白かった! 「J.」の後、柴山昌彦衆院議員と2人で近くの「バー」に立ち寄った。(ちなみに私が注文したのは温かいウーロン茶でした。) 今後の政局や清和研問題について30分ほど意見を交わした。 柴山氏のハートには(間違いなく)「純のカケラ」がある。 「裏表」のない言葉だから、回りの人の胸に響くのだ。
明後日、金曜日の午後1時から「国民視点の政策を考える会」をセットした。 「7人のサムライ」のうち、少なくとも5、6名は来れるだろう。 同日の午後2時からは「菅義偉選対副委員長」と「田村耕太郎参院議員」が呼びかけた「経済政策の勉強会」(テーマは「相続税免除の無利子国債」と「政府紙幣の発行」)の発足会合がある。 こちらにも必ず顔を出すつもりだ。
追伸:「参議院議員山本一太」が客員教授を務める「中央大学政策大学院」の講義(「政治とメディア」)が4月から再スタートする。 次のような「講義要項」が中央大学のHPに掲載された...はずだ。
科目:政策演習クラス用
対象年度:2009年度
科目目的・到達目標:近年、政治がメディアに与える影響は益々大きくなっている。各メディア(テレビ、新聞、雑誌、インターネット等)の特徴やインパクトを分析しつつ、現代政治におけるメディアの役割とその変化、政治とメディアのあるべき関係や将来像を「報道される当事者」(=政治家)の視点から解き明かす。
授業概要:政治とメディアの過去、現在、未来の関係を、過去のケーススタディーや日常的なマスコミ報道を素材として検証する。政治家(政治の当事者)の立場から見た政治とメディアの適切な距離感についても併せて議論していく。
授業計画:政治報道の一線で活躍する現役のジャーナリスト、TVプロデューサー、政治家、官僚を毎回ゲストとして招き、「報道する側」の論理と「報道される側」の論理を比較しながら議論を進めていく。 「政治とメディアの現場」(TV討論会のスタジオや選挙区での活動)を実際に見ることで「政治とメディア」の今の関係を臨場感をもって把握してもらう。
評価方法:議論への参加状況とレポートの提出により評価する。
テキスト・参考文献:自らの関心のあるトピックについてのテレビ、新聞、雑誌等の政治報道を一通りチェックしておくこと。参考文献:『メディアと政治』蒲島郁夫(有斐閣)、『ジャーナリズムの崩壊』上杉隆(幻冬社)
まあ、レポートの提出なんて、別に要らないか、な。(笑) 最後の授業では、アコースティックギターで政治メッセージを織り込んだ「オリジナル曲」を歌う。 もちろん、学生たちとの「打ち上げ」も!(ニッコリ)
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午前零時40分。 「腹式呼吸」の練習が終わった。 うーむ、一瞬、酸欠でクラッとなった。(苦笑) 寝る前に本日最後のブログを書く。
昨晩、久々の「プロジェクトJ.勉強会」が終了したのは午後(夜の)11時過ぎ。 「電気自動車」(というより環境エネルギー技術)のスペシャリストである清水浩・慶応大学教授の話は本当に面白かった! 「J.」の後、柴山昌彦衆院議員と2人で近くの「バー」に立ち寄った。(ちなみに私が注文したのは温かいウーロン茶でした。) 今後の政局や清和研問題について30分ほど意見を交わした。 柴山氏のハートには(間違いなく)「純のカケラ」がある。 「裏表」のない言葉だから、回りの人の胸に響くのだ。
明後日、金曜日の午後1時から「国民視点の政策を考える会」をセットした。 「7人のサムライ」のうち、少なくとも5、6名は来れるだろう。 同日の午後2時からは「菅義偉選対副委員長」と「田村耕太郎参院議員」が呼びかけた「経済政策の勉強会」(テーマは「相続税免除の無利子国債」と「政府紙幣の発行」)の発足会合がある。 こちらにも必ず顔を出すつもりだ。
追伸:「参議院議員山本一太」が客員教授を務める「中央大学政策大学院」の講義(「政治とメディア」)が4月から再スタートする。 次のような「講義要項」が中央大学のHPに掲載された...はずだ。
科目:政策演習クラス用
対象年度:2009年度
科目目的・到達目標:近年、政治がメディアに与える影響は益々大きくなっている。各メディア(テレビ、新聞、雑誌、インターネット等)の特徴やインパクトを分析しつつ、現代政治におけるメディアの役割とその変化、政治とメディアのあるべき関係や将来像を「報道される当事者」(=政治家)の視点から解き明かす。
授業概要:政治とメディアの過去、現在、未来の関係を、過去のケーススタディーや日常的なマスコミ報道を素材として検証する。政治家(政治の当事者)の立場から見た政治とメディアの適切な距離感についても併せて議論していく。
授業計画:政治報道の一線で活躍する現役のジャーナリスト、TVプロデューサー、政治家、官僚を毎回ゲストとして招き、「報道する側」の論理と「報道される側」の論理を比較しながら議論を進めていく。 「政治とメディアの現場」(TV討論会のスタジオや選挙区での活動)を実際に見ることで「政治とメディア」の今の関係を臨場感をもって把握してもらう。
評価方法:議論への参加状況とレポートの提出により評価する。
テキスト・参考文献:自らの関心のあるトピックについてのテレビ、新聞、雑誌等の政治報道を一通りチェックしておくこと。参考文献:『メディアと政治』蒲島郁夫(有斐閣)、『ジャーナリズムの崩壊』上杉隆(幻冬社)
まあ、レポートの提出なんて、別に要らないか、な。(笑) 最後の授業では、アコースティックギターで政治メッセージを織り込んだ「オリジナル曲」を歌う。 もちろん、学生たちとの「打ち上げ」も!(ニッコリ)
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