2009年1月24日:パート2
午後3時35分。 地元に向かう列車の中でパソコンを開いた。 51歳になっても、世の中はちっとも変わらない!(笑) 相変わらず「あいつには気をつけたほうがいい!付き合うとロクなことがない!」と仲間に囁くベテラン政治家や同僚議員がいる反面、「政治家としては一番信用出来る!」「一緒に何かやるのは楽しい!」と言ってくれる人々もいる。 呆れるほど「不完全な人間」だけど、少しは「いいところ」もあると思う、な。 そうじゃなかったら、「絶対に外に出せない話」をこんなに打ち明けられるはずがないもの! 実はちょっと苦しい。(ふう)
一昨日の夜、「親しいマスコミ関係者」と情報交換した。 「ある人物」に関して「全く同じ認識」を共有していることが分かった。(驚) さすがは人間観察のプロ、ちゃんと「正体」を見破っていたんですね。(ニヤリ) え? 口に出さないだけで、かなり多くの人が気がついているって?! 「あの目、スゴく冷たいですよね。どんなに親しい人間でも平然と(巧妙に)裏切れるみたいな感じがする!」だって。 うーむ。 このひとの「直感力」は、本当に恐い!(ブルブル) ああ、よかった。 最初から「欠点もろバレ人間」で!(笑x2) この件については改めて書く。
どんなに優秀な人間でも、「自分が回りからどう見られているのか」を把握するのは難しい。 目の前で本当のことを言ってくれる人は少ないし、誰だって不愉快な情報は受け入れたくない。 ここらへんが「政治家としての感性」を問われる部分だ。 この点でも私は大丈夫。 最初から「評判が悪い」(とりわけ「偉い人々」から問題視されている)と分かっているからだ。(笑X3)
1時間ほど言葉を交わした「気鋭のジャーナリスト」は、相変わらず切れ味も情報力も抜群だった。 が、やけに穏やかで優しい表情をしていた。 ふうむ。 何か、いいことでも、あったんだ、な。(ニッコリ)
追伸:「直滑降」では、「特定の人間を名指しで攻撃、中傷しない」という原則を貫いている。 にもかかわらず、このブログを読んだ「ある人物」が「自分が批判されている」と勝手に勘違いして、あわてて説明(釈明?)に回ったり、実力者に一生懸命悪口を流している(?)らしい。(まあ、どうでもいいけど。)
「誤解」を与えたとしたら申し訳ないと思うが、政治家が書く国政レポートなんだから、その程度の「破壊力」がなかったら意味がない。(笑) 皆さん、あまり深刻にとらないでください! たかが、「いち議員」(しかもちび政治家)の考え方や個人的心情を綴った「日記」に過ぎないんですから、ね。
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午後3時35分。 地元に向かう列車の中でパソコンを開いた。 51歳になっても、世の中はちっとも変わらない!(笑) 相変わらず「あいつには気をつけたほうがいい!付き合うとロクなことがない!」と仲間に囁くベテラン政治家や同僚議員がいる反面、「政治家としては一番信用出来る!」「一緒に何かやるのは楽しい!」と言ってくれる人々もいる。 呆れるほど「不完全な人間」だけど、少しは「いいところ」もあると思う、な。 そうじゃなかったら、「絶対に外に出せない話」をこんなに打ち明けられるはずがないもの! 実はちょっと苦しい。(ふう)
一昨日の夜、「親しいマスコミ関係者」と情報交換した。 「ある人物」に関して「全く同じ認識」を共有していることが分かった。(驚) さすがは人間観察のプロ、ちゃんと「正体」を見破っていたんですね。(ニヤリ) え? 口に出さないだけで、かなり多くの人が気がついているって?! 「あの目、スゴく冷たいですよね。どんなに親しい人間でも平然と(巧妙に)裏切れるみたいな感じがする!」だって。 うーむ。 このひとの「直感力」は、本当に恐い!(ブルブル) ああ、よかった。 最初から「欠点もろバレ人間」で!(笑x2) この件については改めて書く。
どんなに優秀な人間でも、「自分が回りからどう見られているのか」を把握するのは難しい。 目の前で本当のことを言ってくれる人は少ないし、誰だって不愉快な情報は受け入れたくない。 ここらへんが「政治家としての感性」を問われる部分だ。 この点でも私は大丈夫。 最初から「評判が悪い」(とりわけ「偉い人々」から問題視されている)と分かっているからだ。(笑X3)
1時間ほど言葉を交わした「気鋭のジャーナリスト」は、相変わらず切れ味も情報力も抜群だった。 が、やけに穏やかで優しい表情をしていた。 ふうむ。 何か、いいことでも、あったんだ、な。(ニッコリ)
追伸:「直滑降」では、「特定の人間を名指しで攻撃、中傷しない」という原則を貫いている。 にもかかわらず、このブログを読んだ「ある人物」が「自分が批判されている」と勝手に勘違いして、あわてて説明(釈明?)に回ったり、実力者に一生懸命悪口を流している(?)らしい。(まあ、どうでもいいけど。)
「誤解」を与えたとしたら申し訳ないと思うが、政治家が書く国政レポートなんだから、その程度の「破壊力」がなかったら意味がない。(笑) 皆さん、あまり深刻にとらないでください! たかが、「いち議員」(しかもちび政治家)の考え方や個人的心情を綴った「日記」に過ぎないんですから、ね。
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