2008年11月30日:パート4
午後(夜の)9時。 東京の部屋。 熱い紅茶を片手に、ブログの「新規作成画面」を呼び出した。 正直言って、10月と11月は「ボーッと」していた。 頭の中では、「10月3日に解散して10月26日の選挙になだれ込む」というイメージが完成していた。 ところが、麻生総理は11月末の選挙まで見送った。 少なくとも来年の4月までは選挙をやらないことが確定した。 「選挙先送りショック」の後で書いた「直滑降の分析」(年末も来年の1月も500%選挙はなくなった)が的中した。 が、ちっとも嬉しくない!!
不器用なだけに、なかなか「頭脳のチャンネル」が切り替わらなかった。 不思議なもので、「ボーッとした状態」で書いた文章には、切れ味も説得力もない! 発言も「インパクト」を失う。 12月を前にして、ようやく「頭脳と身体を再起動する」準備(元気玉エネルギーの蓄積)が整った。 やっと我に返った。(笑) 明日からはどんどん動き、ガンガン発信する!!
以前のブログに「中曽根弘文外相を少しでも助けたい!」と書いた。 そのために外務省に通う...とも! が、どうやってサポートしたらいいのかがよく分からない!(苦笑)近くに「スゴく失礼なヤツ」もいるし!!(本人は気がついていないと思うけど!)
「外務省」と言えば、週1-2回の「外務大臣」と「外務副大臣」の記者会見が「最近はほとんど行われていない」と聞いた。(本当だろうか?) 「高村外務大臣」は毎週ちゃんとカメラの前に立って、説明やコメントを繰り返していた。
定期の「記者会見」は、外務省がマスコミを通じて世の中に様々なメッセージを発信する「貴重な舞台装置」なのに?! しかも、「副大臣」が記者会見に立てるのは外務省だけだ。 いくら何でももったいない!! 中曽根大臣のためにも「ちゃんとやってもらった」ほうがいい! 報道課長は真面目で、熱心な人なのに...どうしてだろう?! 00課長、このブログを読んでいたら、どこかで連絡をいただけませんか?!
「もったいない」と言えば、麻生内閣の大臣の方々。 「実力派」もいるのに「何をしているのか」が国民にほとんど伝わっていない気がする。(地元の支持者によくそう言われるのだ。) 「舛添厚生労働大臣」や「中川財務大臣」はメディアにも頻繁に登場する。 「石破農水大臣」の顔も時々テレビや新聞で見かける。 が、しかし、全体としては「閣僚の露出」が少ない気がする。 「麻生内閣のスターは麻生総理だけ」という状況は改めたほうがいいと思う。 ぜっかくの「優れた持ち駒」を「発信装置」として最大限に活用するべきだ。 「野田聖子大臣」を「メディア担当大臣」にするとか。
あ、お湯が沸いた。 熱い紅茶が飲みたい。 豆乳を入れて...と。
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午後(夜の)9時。 東京の部屋。 熱い紅茶を片手に、ブログの「新規作成画面」を呼び出した。 正直言って、10月と11月は「ボーッと」していた。 頭の中では、「10月3日に解散して10月26日の選挙になだれ込む」というイメージが完成していた。 ところが、麻生総理は11月末の選挙まで見送った。 少なくとも来年の4月までは選挙をやらないことが確定した。 「選挙先送りショック」の後で書いた「直滑降の分析」(年末も来年の1月も500%選挙はなくなった)が的中した。 が、ちっとも嬉しくない!!
不器用なだけに、なかなか「頭脳のチャンネル」が切り替わらなかった。 不思議なもので、「ボーッとした状態」で書いた文章には、切れ味も説得力もない! 発言も「インパクト」を失う。 12月を前にして、ようやく「頭脳と身体を再起動する」準備(元気玉エネルギーの蓄積)が整った。 やっと我に返った。(笑) 明日からはどんどん動き、ガンガン発信する!!
以前のブログに「中曽根弘文外相を少しでも助けたい!」と書いた。 そのために外務省に通う...とも! が、どうやってサポートしたらいいのかがよく分からない!(苦笑)近くに「スゴく失礼なヤツ」もいるし!!(本人は気がついていないと思うけど!)
「外務省」と言えば、週1-2回の「外務大臣」と「外務副大臣」の記者会見が「最近はほとんど行われていない」と聞いた。(本当だろうか?) 「高村外務大臣」は毎週ちゃんとカメラの前に立って、説明やコメントを繰り返していた。
定期の「記者会見」は、外務省がマスコミを通じて世の中に様々なメッセージを発信する「貴重な舞台装置」なのに?! しかも、「副大臣」が記者会見に立てるのは外務省だけだ。 いくら何でももったいない!! 中曽根大臣のためにも「ちゃんとやってもらった」ほうがいい! 報道課長は真面目で、熱心な人なのに...どうしてだろう?! 00課長、このブログを読んでいたら、どこかで連絡をいただけませんか?!
「もったいない」と言えば、麻生内閣の大臣の方々。 「実力派」もいるのに「何をしているのか」が国民にほとんど伝わっていない気がする。(地元の支持者によくそう言われるのだ。) 「舛添厚生労働大臣」や「中川財務大臣」はメディアにも頻繁に登場する。 「石破農水大臣」の顔も時々テレビや新聞で見かける。 が、しかし、全体としては「閣僚の露出」が少ない気がする。 「麻生内閣のスターは麻生総理だけ」という状況は改めたほうがいいと思う。 ぜっかくの「優れた持ち駒」を「発信装置」として最大限に活用するべきだ。 「野田聖子大臣」を「メディア担当大臣」にするとか。
あ、お湯が沸いた。 熱い紅茶が飲みたい。 豆乳を入れて...と。
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