2008年9月10日:パート3
午後(夜の)6時30分。 都内の喫茶レストランでパソコンの電源を入れた。 ここでサッと夕食をすませ、「情報収集」のスラロームに出る。 が、あまり「無理」はしない。 会っても1人か2人だ。 まずこのしつこい「セキ」を治さないと。 あ、魚の定食が来た。 疲れている時は、やっぱり「和食」でしょう。(ニッコリ)
総裁選挙立候補への意欲を表明した「記者会見」の後、「読者からのメール」をチェックする時間がほどんどなかった。 まとめて読んでみると...「よく決断した、最後まで頑張れ!」という激励メッセージが7-8割、「やめたほうがいい+連携を模索しなさい!」と主張するメールが1-2割、メルアドや名前を捏造したいつもの中傷メール(恐らく数名?)が1割弱だった。 ふうむ。 もっと厳しい意見が続出すると覚悟していたが、予想以上に「温かい反応」だ。 それだけ「既存のシステムに染まっていない候補者」を求めているということ、か。
明日はどこかで「小池百合子氏の選対」に顔を出すつもりだ。 ただし、表に立って旗を振るようなことはしない。 「舞台裏」でサポートする方法を考える。
追伸:
1.午後(夕方の)4時過ぎに「水野賢一衆院議員」と会った。 2人だけで30分ほど話をした。 「ああ、あれはそういうことだったのか!」「これは少し誤解があったね!」 「候補者一本化騒動」をめぐる「事実」が浮かび上がって来た。 が、そこは律儀な水野さんのこと。 「肝心なこと」は言わなかった。 誰かの批判や悪口も一切なかった。 こういう人柄だから、信頼されるんだよなあ。
2.今回の「推薦人集め」の過程で、自分が「誰に何を言ったのか」は、ほぼ完璧に憶えている。 「こういう人物がこういうウソの発信をした」(恥ずかしいヤツ!)と実名で書けたら、どんなにスッキリするだろう。(笑) が、そんな馬鹿げたことはしない。 大した話ではないし、「直滑降の威力を試す」のもこんな場面ではない! 本当にやる時は、(「見晴らしのいい場所」と「攻撃するに足る相手」を選んで)「ザックリ」と切り込むのだ。
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午後(夜の)6時30分。 都内の喫茶レストランでパソコンの電源を入れた。 ここでサッと夕食をすませ、「情報収集」のスラロームに出る。 が、あまり「無理」はしない。 会っても1人か2人だ。 まずこのしつこい「セキ」を治さないと。 あ、魚の定食が来た。 疲れている時は、やっぱり「和食」でしょう。(ニッコリ)
総裁選挙立候補への意欲を表明した「記者会見」の後、「読者からのメール」をチェックする時間がほどんどなかった。 まとめて読んでみると...「よく決断した、最後まで頑張れ!」という激励メッセージが7-8割、「やめたほうがいい+連携を模索しなさい!」と主張するメールが1-2割、メルアドや名前を捏造したいつもの中傷メール(恐らく数名?)が1割弱だった。 ふうむ。 もっと厳しい意見が続出すると覚悟していたが、予想以上に「温かい反応」だ。 それだけ「既存のシステムに染まっていない候補者」を求めているということ、か。
明日はどこかで「小池百合子氏の選対」に顔を出すつもりだ。 ただし、表に立って旗を振るようなことはしない。 「舞台裏」でサポートする方法を考える。
追伸:
1.午後(夕方の)4時過ぎに「水野賢一衆院議員」と会った。 2人だけで30分ほど話をした。 「ああ、あれはそういうことだったのか!」「これは少し誤解があったね!」 「候補者一本化騒動」をめぐる「事実」が浮かび上がって来た。 が、そこは律儀な水野さんのこと。 「肝心なこと」は言わなかった。 誰かの批判や悪口も一切なかった。 こういう人柄だから、信頼されるんだよなあ。
2.今回の「推薦人集め」の過程で、自分が「誰に何を言ったのか」は、ほぼ完璧に憶えている。 「こういう人物がこういうウソの発信をした」(恥ずかしいヤツ!)と実名で書けたら、どんなにスッキリするだろう。(笑) が、そんな馬鹿げたことはしない。 大した話ではないし、「直滑降の威力を試す」のもこんな場面ではない! 本当にやる時は、(「見晴らしのいい場所」と「攻撃するに足る相手」を選んで)「ザックリ」と切り込むのだ。
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