2008年6月18日:パート2
午後6時。 赤坂のカフェでパソコンを起動させた。 ダージリンティーを片手にキーボードを動かしている。 今晩はこの近くでひとつミーティングをこなし、午後7時半から群馬県の若手有力経済人と食事をする予定だ。
ええと、読者の方からの「問い合わせ」に答えておこう。 「北朝鮮外交を慎重に進める会」の会長は山本一太、副会長が下村博文衆院議員と世耕弘成参院議員、幹事長は水野賢一衆院議員、事務局長が塚田一郎参院議員と鈴木けいすけ衆院議員、顧問が菅義偉衆院議員と高市早苗議員というフォーメーションだ。 なかなかいいメンバーでしょう?!
明日の午後2時に「新しい総裁選挙を実現する会」の設立総会をセットした。 会のメンバーは(現時点で)30名を超えている。 え? もちろん、政局を意識した動きではありません!(笑) 会の目的は「自民党総裁選挙」のシステムを再構築すること。 「開かれた総裁選挙」を演出することで自民党のイメージを刷新し、同時に「時代や国民が本当に望むリーダー」を発掘する仕組みを作ることだ。 自民党若手のホープである山内康一氏、平将明氏、そして「プロジェクトJ.」の長老政治家(最年長)である山本一太の「悪巧みトリオ」が中心になって(密かに)準備を重ねて来た。 よ...し! この勉強会、何とか、立ち上がりそうだ、な!(ホッ)
「実現する会」は、(3人の馬力で)何とかスタート地点に立った。 が、しかし、「面白きことなき参議院を面白くする」プロジェクトのほうは(相変わらず)難航している。 つくづく思う。 何をやるにも、タイミングは重要だ、と。 リスクを冒さなければ、インパクトは生み出せない。 うーむ。 こちらの「参院ならではの企画」はうまく行きそうもない、な。(ガクッ!)
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午後6時。 赤坂のカフェでパソコンを起動させた。 ダージリンティーを片手にキーボードを動かしている。 今晩はこの近くでひとつミーティングをこなし、午後7時半から群馬県の若手有力経済人と食事をする予定だ。
ええと、読者の方からの「問い合わせ」に答えておこう。 「北朝鮮外交を慎重に進める会」の会長は山本一太、副会長が下村博文衆院議員と世耕弘成参院議員、幹事長は水野賢一衆院議員、事務局長が塚田一郎参院議員と鈴木けいすけ衆院議員、顧問が菅義偉衆院議員と高市早苗議員というフォーメーションだ。 なかなかいいメンバーでしょう?!
明日の午後2時に「新しい総裁選挙を実現する会」の設立総会をセットした。 会のメンバーは(現時点で)30名を超えている。 え? もちろん、政局を意識した動きではありません!(笑) 会の目的は「自民党総裁選挙」のシステムを再構築すること。 「開かれた総裁選挙」を演出することで自民党のイメージを刷新し、同時に「時代や国民が本当に望むリーダー」を発掘する仕組みを作ることだ。 自民党若手のホープである山内康一氏、平将明氏、そして「プロジェクトJ.」の長老政治家(最年長)である山本一太の「悪巧みトリオ」が中心になって(密かに)準備を重ねて来た。 よ...し! この勉強会、何とか、立ち上がりそうだ、な!(ホッ)
「実現する会」は、(3人の馬力で)何とかスタート地点に立った。 が、しかし、「面白きことなき参議院を面白くする」プロジェクトのほうは(相変わらず)難航している。 つくづく思う。 何をやるにも、タイミングは重要だ、と。 リスクを冒さなければ、インパクトは生み出せない。 うーむ。 こちらの「参院ならではの企画」はうまく行きそうもない、な。(ガクッ!)
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